コーチと話す。 | ☆タピオの背中☆

☆タピオの背中☆

タピオはサッカー⚽️とパンダとゲームが好きな中学生。就学相談を経て特別支援教室(通級)に通っています。

先月の話です。





25メートルクロールのテストに5回連続不合格のタピオ。


次合格しなかったら前の級に戻るんじゃないか?とか、

検定のマスがすべて埋まったらどうなるんだろう?とか細かい事が気になり、

行きたくない!と騒いだため、タピオを連れてスタッフに確認しました。


そこで、何回不合格になっても級は戻らない、マスが埋まったら新しい検定表をくれると教えてもらい、安心してテストに臨みましたが、

結果は不合格。





帰る時、モチベーションが下がり行きたくないと訴えていることを相談すると、

夜、コーチから電話がかかってきました滝汗





スタッフからどう伝わったのか分かりませんが、

私は専門コーチの資格を持っているので安心して預けてくださいと・・・タラーべつにそこはどうでもいいんだけどチーン





私は、息子のモチベーションを上げるため、少しでも上手くできたら褒めて欲しいこと(褒めて伸びるタイプ)を伝え、

コーチも、ヘルパーやビート板(浮き)を使い、

コツを掴んだら、少しずつ浮きを減らすようタピオ専用プログラムで指導します、と言ってくれました。ビート板→1/4ビート板にするなど。


必ず泳げるようにしますから、数ヶ月は信じて見守ってください!!・・・と。





タピオは壁にぶつかると途端にやる気をなくし、

もう無理!できない!と、すぐ諦めてしまいます。


あと少しなのに・・・アセアセ


簡単に諦めて欲しくない。





壁を乗り越えて、少しでも成功体験を増やして欲しい・・・と思っていたところに、

コロナだよゲロー





スイミングはしばらくお休みですゲローゲローゲロー


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