講談社:なかよしKCデラックス:2004年7月23日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1996~1997)
感想:いつからだろう、誰かの姿が消え去る時の顔とか、地味に残酷で怖すぎる…。そしてだんだん人物やらストーリーやらが複雑になりすぎて、私ついていけなかった…。ちびちびは、セーラーコスモス?未来のセーラームーンの究極の姿…うん、よく分からん(^^; けどハッピーエンドでよかったよかった!(←雑 (2019・12)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2004年6月23日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1996)
感想:新章スタート。セーラーギャラクシア?シャドウ・ギャラクティカ?スリーライツの3人も増えて、正直もう何がなんだか、誰が何やら(^^; ちびちびの正体は?(2019・12)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2004年5月21日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1995~1996)
感想:4人のセーラー戦士たち、いいところで帰って来てくれた!でもネヘレニア、強い、怖いね。「眠り姫」の呪いだった?最後もマモーみたいで気持ち悪かった…。関係ないけど、マンガだと意外とうさぎの「月にかわっておしおきよ」ってセリフは出て来ないね?(2019・12)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2004年4月23日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1995)
感想:エリオスにドキドキのちびうさ、ちょっとカワイイw (そう、まもちゃんはパパなんだからね!) フォボスとディモスは、よくやった!あ、アルテミスも!(2019・12)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2004年3月23日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1995)
感想:ほたるちゃん…。これアニメで観たら絶対泣くやつ(TT) そしてみんな高校生になったのか!まもちゃんはKO大学医学部?(^m^) そして今度は…デッド・ムーン・サーカス団?(2019・12)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2004年2月23日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1994)
感想:プルートも戻って来たー!嬉しい。そしてこのタイミングでスーパーセーラームーンか、なるほど。うろ覚えだったいろいろが、二十数年を経てやっとちょっと分かってきたw そして、新しい3人が怖れていたのはセーラーサターンか…。そういうことか…ほたるちゃん。(2019・12)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2004年1月23日:有
<font size="-1">収録作品>「美少女戦士セーラームーン」(1994)
感想:無限学園編(と呼んでいいのかしら)、スタート。いきなりネプチューンとウラヌスが増えたー!でも何者なのか?敵なの、味方なの?…で、ウラヌス(っていうか、はるか)は男なの?女なの?(^^; (2019・11)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2003年12月22日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1993~1994)
感想:スモール・レディがブラック・レディになってしまった!でもプルートの命を懸けた思いが届いてよかった。哀しいけど優しい話だった。そしてちびうさとの別れで軽く泣かせておいて…ズコーw (2019・11)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2003年11月21日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1993)
感想:三十世紀から来たのか、ちびうさ!10年先くらいの未来から来た、うさぎの娘だと信じていたわ(^^; …ってやっぱり娘なんかーい!寿命が1000年ってw そしてルナとアルテミスにも娘(ダイアナ)が(^m^) (2019・11)

 
講談社:なかよしKCデラックス:2003年10月23日:有
収録作品:「美少女戦士セーラームーン」(1993)
感想:…あれ?3巻にしてもう大団円??と思ったけど、そんなわけないか(^^; 新たな悪の登場と…ちびうさ!(ついでに、浅沼ちゃんw) (2019・11)