別の大クレームが収束しそう。残務はかなり残ってるけれど…直属の上司がか なり動いてくれた。
部の皆はあんまり期待していないみたいだけど、私は言動や品格は別にして、それなりに期待していた。
その期待以上の動きで助かった。部の雰囲気を省みず、勤続年数に応じて貰える休暇&有給休暇で
12連休をとった部長がいたら、ややこしいことになってただろう。
色んな意味で感謝。
ただ、残念だったのは、先方の担当者が、かなり手の平を反したような態度をとったこと。
定型のスキームなら打合せ2回で終わるけれど、画いて来たスキームは特殊。聞いてないよ!
クレームになったとき、上司に書類をもって説明し、客先に謝罪と経緯を説明しに言ってもらったが、
担当者は、「そんなこと聞いていない。それ以上のことをしてもらえると思ってた…」・・・だって(-.-;)
ありえない…確かにさぁ、そんなこと言ってないし、詳細は打ち合わせで詰めましょうっていっただけやもん。
多分そうやって自分の社内に対して、「僕は悪くないです」アピールをしたかったのだろう…
これまではこんなことがおきたとしても、自分自身でなんとかうまく回していたに違いない。
これからは言い逃れ出来ないように、メールだけでなくちゃんとした書類を提示して、逃げ場を無くしてやる。
もうこんなクレームは懲り懲りだ!