姫が日食用の眼鏡を用意してて日食メガネ



ぼくが家を出る前の日食はもうすぐ~って感じの三日月でした日食メガネ



バスの時間があるからと、姫がぼくと一緒にバス停までついて行ってくれました音譜



家からバス停までの間でちょうどキレイに金環日食が見れる時間時計



そしたら、分厚い雲に覆われてしまってキレイに見るコトが出来なかったようです汗



残念汗



でも、ぼくは太陽が月に隠れてる状態を見ただけで、大興奮でしたアップ



私は、家で雲の隙間から日食の様子が見れました日食



神秘的でしたね~ダイヤモンドリング



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