┏○ペコリ♪ みぃ(*`・ω・)ゞデシ☆



では、早速ですがPART・Ⅲ~final~☆



イルミネーションがキラキラしている街を

darlingと離れ離れになる場所へと向かう。


いつも通り歩くソノ 「①歩」 が

すごく大切に思える時。。。

そして、今いる場所に向かって来ていた時よりも

もっと強くdarlingの腕にまきついてしまう時。。。



もうdarlingもソノ事はわかっているみたいで

腕を全部ァタシに貸してくれる位にあずけてくれる。



寒かったのに珍しくポケットに手を入れていなかった

darlingの手を発見してw

腕にまきつきながら、手もつないじゃおうと

たくらんだソノ時。。。



「え。。。何これ。。。汗汗




なんでこっちの手で

ペットボトル持ってんのよーーっ!!

チョットォーッ|o`Д´)=ミ#)Д`)・:∴ボコォッ!!



ァタシの 「こだわり」 と言うか。。。

単なる 「わがまま」 なのだけど。。。



自分がいる側の 「手」 って。。。

荷物とか持たずに、あけておいてほしくないですか??


てかdarlingアナタ。。。

そういうァタシの考えを知ってますよねっ。。。むかっむかっ ww



そんな小さな事で①人プンプンしていたァタシを見て

darlingはペットボトルを反対の手に移し変えてくれた。


。。。と思ったらせっかくあいたソノ手を

すぐにポケットに!!


。。。Σ(ㆆдㆆ|||)。。。



と思った数秒後

右手がフワッと温かさに包まれた。

見上げるとdarlingがほんの①秒

いたずらっこの顔で笑った。



そして普通の顔で歩き続けるdarling。。。

そして泣きそうになってしまったァタシ。。。



ァタシはdarlingのこんなところも好き。

気付いていない様で

ァタシの気持ち全部わかってくれている。。。

そんなdarlingの行動の①つ①つに

ァタシの心臓はいつも 「キュン死」 しまくりだ  ww



そんな事をしながら

またコートの候補があったshopへ行った。


floorによって、categoryの違うshopが並ぶ店内。

ァタシの友達がよく行くshopがあるfloorを見て


「わっけぇなぁ~~相変らずww」


と、笑うdarling。 w

ァタシからするとフツーなのだけど。。。w

てか、友達みんなこんな服だよと言うと


「んじゃ俺もイメチェンやっちゃう~??w」


と、コートを探しつつ、服もcheck it out音譜 ワラ


darlingは、slender。

でも、筋肉もあって背も高いので、ァタシが言うのも何だけれど

本当にnice proportionアップアップ



なので、 「洋服」 という物がすごく似合う。

何を着ても、違和感なく着こなせてしまう感じ。



ただ、darling的にそのfloorにあるshopの服は

やっぱり "no thank u" らしいw



「いやぁ~。。。さすがに若すぎだろぉ~ww」



と言ったり、こんな合わせ方すんの??と

フツーにひいたり。。。w


逆にァタシが



「てか、みぃが少しずつこっち系にw」



と、大人っぽい感じのshopを指さされてしまったダウンダウン


一応。。。

darlingとのデートの時は、ァタシの中で

精一杯大人っぽい感じにしてるんだけど。。。ダウンダウン


ちなみに今回はコレですw





コレに白のロングブーツ、黒のGUCCIのアクセサリーポーチ

持って行ったのですが。。。


友達は 「おぉっと大人系じゃん!!」

と言ってくれたのですが、

やっぱりdarlingから見ると、まだまだなんだろうなぁ~ダウンダウン



でも、背伸びをするのはやめたし

darlingも 「けどその時着れる服着るのが①番だろ☆」

と言ってくれたのでw


そのshopは、もう少ししてから。。。w (● ´艸`)ポョ


そんなやりとりをしながら

別のshopへ移動☆



そこで、②人で


「これが①番無難だよね」


と言っていたコートを購入したdarling☆



他にもVネックでbody lineの横に

かるい切り替えしがついた

simpleなカシミヤのオフホワイトの薄手のセーターも

買っちゃってましたw 



darlingは、こういうすっごくsimpleな服も

なぜかすごく似合うラブラブラブラブラブラブ



そして、思いのほか大きな袋を渡されて

来た時よりも荷物が増えたね、と笑いながら。。。



今度は本当に駅へ向かった。



駅を背に歩く時も笑わせてくれるけれど。。。

駅へ向かって歩く時は

いつも以上におかしな歌を歌ったり

変な顔をしたりするdarling。。。



どんどん曇っていくァタシの表情に

光をそそぐ為だ。


駅が見えた。

ァタシ達は、くだらない話をして

とにかく笑い合っていた。



といっても

darlingが笑わせてくれているんだけれど。。。



さっきはparadiseに見えた改札も。。。

今はhellにしか見えない。。。



夕飯の時間がとっくに過ぎていたけれど

新幹線の時間の都合で

そのまま入場券を買ってホームへ入る。



ポケットに入れていた手を出して

またすっとァタシの手を握ってくれるdarling。。。



その温かさにまた泣きそうになる。



ホームに行くと、darlingが乗る新幹線が

もう待ち構えていた。



飲み物を買って、

「腹減ったぁ~(ノД`)シクシク 」


と言っていたdarlingに、

お昼に食べきれずに残した

おにぎりがあるよ、と言った。


「あーっ!!また残しやがったな!!w」


と言われてはっとした。

色々な理由で、ただでさえ低い血圧が

今、更に低くなってしまっているァタシダウンダウン


その為の薬も飲んでいるけれど、

主治医の先生にも


「もっと食事をしっかりとるように!!」


と言われているのだけれど。。。

どうしてもご飯よりも、スイーツ系を食べてしまって

満足しているァタシに、お弁当を食べ終わった時に



「お残しありませんかcheck」



をしてきたdarlingww

ソノ時、おにぎりを見せずに、おかずだけ見せて


「残してないよぉ~!!」


と言って威張っていたのに

自爆してしまったダウンダウン



くすぐりの刑を受けて笑っていたけれど。。。

心は既に涙であふれかえって

ぐちゃぐちゃだった。


刻々とせまる時間。

ソノ時darlingが、つないでいた手を

更に離れない様に、指を組むつなぎかたに

変えた。



darlingの温かい体温と一緒に

「大丈夫だからそんな顔すんな!!」

という心の言葉が伝わってきた。



一生懸命笑おうとしてるのに

ただdarlingを見上げる事しかできなくなってしまったァタシの手を



「つめてぇ~なぁ~!!」



と言いながら、両手で包み込んでくれたdarling。。。

えへっと笑う事しかできないァタシ。。。


何か言葉にしたら、涙も出そうだったから。。。



今度はいつこの温もりを感じられるの??

本当に行っちゃうの??

お願いdarlingを連れていかないで。。。



もうすぐ発車しますというアナウンスの声に

ァタシはそんな言葉を心で投げかけていた。



darling。。。


「行かないで。。。」



言ってはいけない言葉が

口からこぼれそうになった時


まだ閉まっていないドアの向こうから



「大好きだかんね☆」



darling独特の、ちょっと投げやりな立ち方のまま。。。
darling独特の、ちょっと斜めに顔を傾けた笑顔で。。。

ァタシに言ってくれた。


ァタシは慌てて言いかけていた言葉を飲み込んで



「ァタシなんてだいだいだいだい大好きだよ!!


半ば意地になって言い返したァタシの言葉を聞いて

darlingがぷっとふきだし気味に笑った。

そして、周りを見渡して、

新幹線とホームの間でkissをした。


数秒後、アナウンスと共に

ァタシとdarlingの間に壁ができた。


あっと言う間に見えなくなっていく姿。

ライトが見えなくなるまで立ち尽くすァタシ。



さっきまで一緒に歩いていた場所を

①人で戻る。。。



エスカレーターを降りると駅員サンが

なぜかァタシに歩み寄って来た。



「え。。。ァタシ何かした。。。??」



途端に心でdarlingの名前を呼んでいたソノ瞬間、



「今日は大丈夫かい??」



優しい笑顔で話しかけてくれたソノ駅員サン。。。


思い出した。

初めてdarlingが会いに来てくれた時、

ァタシは走り去っていく新幹線を見た途端、

泣きまくっていた。

そのまま改札を出ようとして

入り口専用の改札機へ向かってしまい

駅員サンに 「こっちだよ。大丈夫??」と

声を掛けられた事があった。


ソノ時の駅員サンだった。。。



その優しい笑顔を見たら

ガマンしていた涙があふれそうになった。

駅員サンの顔が少しだけにじんで見えた時、



「今日は頑張ったんだね。泣かないで見送れたんだ。

 きっと彼も安心していると思うよ。」



そう言って、優しく背中を押してくれた。

何とか涙を止めて、笑顔で挨拶して改札を出た。



途端にdarlingからメェルが来た。




「気をつけてな☆ おにぎりうまい音譜音譜



限界。。。

一気に涙があふれてきた。

外にある木の植え込みの陰に隠れて

そして、涙も隠して返信した。



さっきまでフツーに話をしていたのに。。。

また文字でのやりとりに戻ってしまった。。。



なんだか、darlingといた時間が

全て夢で。。。

文字でのやりとりが 「現実」 と思ってしまう程

やるせない気持ちで一杯になった。



でも、もうこの涙の止め方は覚えたから。。。

ぐっと涙をぬぐって

ァタシもバス停へ歩き出した。


まだdarlingの温もりが残っている手を

ぎゅっと握りしめながら。。。



そして、必ず。。。

夢を叶えよう、絶対に頑張ろう。。。!!


そんな気持ちも改めて思い返した。



今日は、以前darlingが会いに来てくれた時に

自分で書いた 「詩」 の様なものをupです☆



今の気持ちと

そうなりたいという夢を込めたものです☆



☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆


「luv train」


luv train
キミにサヨナラが言える日まで…

キミはボクのred nose reindeer 
宝物運んでやってくる 最高のbuddy

キミの鈴の音(ね)が聞こえたよ
弾む心隠し耳を澄ます
もうすぐキミがやってくる
ボクの宝物運んでやってくる
ホラ キミが来る合図 響くアナウンス
今日もありがとう
本当にありがとう

空は曇りでも im so fine
ココロで後ろ振り返り
もう①度言うキミに 「ありがとう」

そしてゴメンネ 
少しの間キミを忘れる

luv train
キミにサヨナラ言える日が
いつか必ず来ると信じて

luv train
今はキミのいたずら
全て受け入れていくよ
だから

大切に大切に ボクの宝物
大切に大切に 壊さぬよう
大切に大切に 運んでおくれよ

キミにサヨナラが言える日まで…

またキミのいたずらがはじまった
宝物盗んで逃げていく 最低のsilly

キミの鈴の音(ね)が聞こえたよ
立ち尽くすボクに目もくれず
もう少しだけ待っていて
ボクは祈るよ奪われぬよう
デモ キミが来る合図 響くアナウンス
立ち尽くすボクは
コトバも失う

空は晴れでも im so cloud
去りゆくキミの背に叫ぶ
何度でも叫ぶキミに please come back

だけどキミには
コノ声はもう届かない 

luv train
キミにサヨナラ言える日が
いつか必ず来ると信じて

luv train
今はキミのいたずら
全て受け入れていくよ
だから

もう少しもう少し ボクの宝物
もう少しもう少し ボクだけの物に
もう少しもう少し あと少しでいいから

キミにサヨナラが言える日まで…

luv train
キミに泣かされ続けたあの頃
luv train
キミに振り回されてたあの頃
luv train
ソレも今日で終わりだね
luv train
今度はボクを運んでおくれよ
luv train
ボクの宝物のある場所へ

キミにサヨナラを言う今日コノ瞬間
ボクは一生忘れないよ

キミとの時間もボクの宝物だった
ココロからのありがとう
最後に言わせておくれよ

「愛」という宝物をくれたキミに…



☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

┏○ペコリ♪ みぃ(*`・ω・)ゞデシ☆


昨日あれから家に着いたdarlingと

いつものweb camデートもしました。


何故だろう。。。

web camデートがすごく苦しかった。。。


せつなくて、悲しくて

ホームで 「see you」 した時より

涙が出そうになってしまった。

さっきはこんな画面にさえぎられずに。。。

話をしていたのに、と。。。



では、デート・PARTⅡ☆



お弁当を食べ終わって満腹ご満悦wなdarlingは w

ベッドでごろごろしはじめました。



てか。。。



一瞬マジ寝したよね!!むかっむかっ

チョットォーッ|o`Д´)=ミ#)Д`)・:∴ボコォッ!! ww



やっと食べ終わって、

「音楽」も何もかけてなかった事に気付いたァタシは

darlingもァタシも好きな、洋楽をturn on☆★☆



。。。したらdarlingにつかまったァタシ。 w



ネィルの成績がupしたごほうびに

いっぱい 「ぎゅぅーっ」 てしてもらった。



久しぶりのdarlingの腕の中は

泣きそうな位温かくて

①ヶ月分の淋しさや辛さを全部溶かしてくれた。



確かに、web camでも 「ぎゅっ」 てしてくれる。

確かに、絵文字でも 「ぎゅっ」 てしてくれる。

でもソレはやっぱり、想像でしかない。



改めてdarlingの腕の中が

ァタシにとってどれ程安心できる場所なのかという事を

実感した。


それ位、darlingの腕の中、胸の中は

広くて、大きくて、優しくて、温かくて、穏やか。



半分寝そうなdarlingにごろごろじゃれつきながら

音楽聞いて。。。


また 「時間が止まればいい」 と悲しくなってしまったソノ時。。。



頭上から呪文の様な言葉が。。。汗汗



♫♬一人二役ぅ~、そんなのやってらんねぇ~♫♬



。。。(゚∀゚) 。。。




はいっ????(-"-;)



更に続くその呪文。。。汗汗




♫♬突然言われたってできるわけがねぇ~♫♬



。。。(゚∀゚) 。。。



darling???Σ(ㆆдㆆ|||)



はぃ。。。ww

呪文だと思っていた言葉は

darlingのdarlingによるdarling的解釈による w




歌??ω(゚ω゚)ω カパー 汗汗汗



ちなみに原曲は。。。

ァタシの記憶が間違っていなければ w


My Chemical Romanceの


「Welcome To The Black Parade」。。。



んな歌詞どこにあるんじゃーっ!!

チョットーッ|o`Д´)=ミ#)Д`)・:∴ボコォッ!! w



それでも続く呪文。。。




♫♬サプリメントだけじゃいけねぇ、

    ベジジュースだっていいじゃねぇかぁ~~♫♬



。。。(゚∀゚) 。。。

(。→ˇ艸←)ププッ 。。。


ヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!



もう、突っ込む気力も失う程の不思議lyricsに

思いっきり爆笑してしまったァタシw



「どっからきたの??どっから出てきたのソノ内容!!爆笑」



と聞いたァタシに、フツーの顔と口調で



「言ってんじゃん、曲がぁ~♪」

「"芸人"の試練を歌ってんじゃん、コレ~♪」



とサラッと流して鼻歌歌うdarling。。。ww

今思い出してもふきだしてしまう。 ワラ

てか「芸人の試練」て。。。ww (ノ∇≦*)キャハハハハッ♪



確かに洋楽のlyricsを和訳すると

ソノ人ソノ人の感じ方があるので

内容が異なる場合が多いのは事実。


実際ァタシも、ココで何曲かupしたり、

他の曲も何曲か訳したりしたけれど

やっぱり友達とは違うものになる。



ただ。。。

こっ。。。コレってどうなんですか??ww




そして次に流れ出した曲は

Nelly feat. Kelly Rolandの 「Dilemma」。


かなりなロングヒットのコノ曲、

内容は。。。不倫をthemaにしているとァタシは思っているのですが

でも、大好きな曲の①つ音譜音譜



当然、男女②人の声が入ってますが。。。



♫♬サツマイモが一番さ、サツマイモにしておけ~♫♬



えぇ、再び続きました呪文 www



どっから出てきた

"サツマイモ"!!



もうダメですw

悲しくなっていた気持ちもどっかに吹き飛んで

darlingの腕の中、爆笑の連続なァタシ。。。 w



そんなァタシを抱きしめながら、でも足や腕は

リズムにノリまくりで



♫♬サツマイモは胃腸に優しい、

         繊維がたっぷりぃ~♫♬



爆・笑!! 

そしてKellyの声になった時。。。



♫♬でもァタシはチーズケーキが食べたいの~!!♫♬


♫♬サツマイモなんて嫌よ、

     チーズケーキが食べたいんだもん~♫♬



もう。。。

この先 「Welcome To~」を聞くたび

ァタシの頭の中には


"芸人" がよぎり。。。


「Dilemma」 を聞くたびに。。。


"サツマイモ" と "チーズケーキ" がよぎるでしょう。。。ダウンダウン



ちなみに「Dilemma」の方は

彼氏が健康の為にサツマイモを食べる事をすすめているのに、

彼女がワガママを言って、チーズケーキを食べてしまうという

そういう「Dilemma」にいっちゃった様ですよw (。→ˇ艸←)ププッ ww



もう①曲「結局ブーツはblownネ!!」という内容の曲もあったのですが、

曲名を忘れてしまったのと、darlingのバカっぷりが

痛いくらいなのでw やめておきます☆ w (ノ∇≦*)キャハハハハッ♪



そうやって②人でゲラゲラとベッドの上で笑いながら

じゃれあっていた時


ソノ部屋にあった、いい感じのお風呂の事を思い出した☆


早速お湯をためる。



その間もベッドの上でずっと笑いながら

②人でごろごろしていた。

本当に


「darlingがいる」


それだけでソコがparadiseになってしまう。

そして。。。


毎日なんて言わない。。。

せめて①週間に①度でいい。。。

もっとこのparadiseが欲しいと思ってしまう。



また心が 「行かないで、ずっとそばにいて」

そういいかけた時、darlingが


「あ、もう風呂いいんじゃねぇ??」 と言った。


なんだかdarlingはァタシの心が見えてるみたいだ。

そんなキモチになりながら

一緒にお風呂に入った☆



泡風呂にして、darlingを背もたれにして

後ろから抱っこされながら入った。


darlingの肩や腕を泡だらけにして


「泡星人~♪」


て遊んだ。

本当に幸せだった。


いっぱい 「ぎゅぅっ」 てしてもらって

いっぱい 「chuラブラブ」 てしてくれた。



それから買ってきたスイーツを食べた☆


ただ。。。「フォーク」がなく、「スプーン」で食べたんだけど。。。


タルトだったので生地が硬く、一口大にするのに一苦労汗汗ダウン

でも、とにかく②人で


「( ゚Д゚)ゥマー!!」


の連続w


まぁ。。。ァタシの方がありえない程( ゚Д゚)ゥマー!!( ゚Д゚)ゥマー!!

言ってdarlingに笑われちゃったけど。。。w



ただ、力の入れ方が下手なのか、

darlingが食べ終わった頃、ァタシはまだ半分も

食べきれず、タルトと格闘していたダウンダウン


「へったくそだなぁ~~w」

と見かねたdarlingがァタシの手からスプーンを取って

ストン、ストンと簡単にわけてくれた。


スプーンを握っていた "跡" を見せながら

「こんななってたァタシの立場は?? 涙」

と聞いたァタシにdarlingは


「言えば最初からやったのにw」 

と、いたずらっこの顔して笑った。



でもァタシは、darlingのこういう優しさが好きだ。


。。。言われる時はふくれ顔になるけどw 




そして

ァタシが食べ終わって少しした頃はもう。。。

外に出なければいけない時間になっていた。



鏡の前で髪型整えてるdarlingの背中に抱きついた。

ただ。。。


darlingが前にいると、ァタシは鏡に映らないダウンダウン

はぃ、身長差がありすぎるんで。。。ダウンダウン


darlingの腰に巻きつけたァタシの手を

darlingはわざと自分の背中に回して


「アレェ~??どこいったんだぁ~??w」


と何度も言って笑った。

うるさいなぁもぅっ!!とdarlingを叩きながら



この②人だけの空間を

今度はいつ感じられるんだろう。。。



そんなキモチを隠しながら

部屋を出た。



外はもう真っ暗で、

クリスマスのイルミネーションがキラキラきれいだった。


「お願い、darlingを連れていかないで。。。」

もうすぐ会う新幹線に向かって

ァタシはもうそんな言葉をかけていた。



~PART・Ⅲにつづく~



今日は今sound planetから流れている曲が

あまりにァタシのキモチにピッタリで泣けてしまった曲up♫♬



☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆


http://www.youtube.com/watch?v=HOUE0GZiZ6M


「コイスルオトメ」 いきものがかり


つのる思いを打ち明けた 大きくうなづいてくれた
初めて握る左手は あたしよりもふるえていた
恥ずかしがり屋のアナタは いつもやたらと早足で
スキがあればじゃれつこうと たくらむアタシ悩ませた


「運命の人よ」「白馬の王子様よ」
あなたはまた 照れて聞き流すけど
カンジンなことは ちゃんと伝えて欲しいんだ
どうしようもないくらいに 好きだから


ゆっくりとゆっくりと アタシを抱きしめて
微笑むアナタの こどうはリズム
好きだよ 大好きだよ いつまでもいっしょ
恋するアナタには アタシだけなの


いつしかあなたの横顔 のぞくことが好きになって
気付いて赤らむアナタに キスをねだると怒られた


ほんとうはたまに ギュッと褒めて欲しいんだ
アタシ またはしゃいで舞い上がるけど
「コイスル」ことが 素直にわかってくる
くやしくなるくらいに 好きだから


ゆっくりとゆっくりと この手を導いて
アタシとアナタの 素敵なメロディ
好きだよ 大好きだよ どこまでもいっしょ
恋するアタシには アナタだけなの


ゆっくりとゆっくりと 両手をつきあげて
愛しいアナタに 届くよメロディ
好きだよ 大好きだよ 何度でも言うよ
アナタに そうアナタに コイしてるの


ゆっくりと…届くよメロディ
好きだよ 大好きだよ いつまでもいっしょ
恋するアナタには アタシだけなの

アタシだけなの…


☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

┏○ペコリ♪ みぃ(*`・ω・)ゞデシ☆


なんて。。。

今はそんな気持ちにもなれません。。。


今日は、①ヶ月ぶりにdarlingが会いに来てくれましたラブラブラブラブラブラブ

web camデートで、髪を切った顔も見ていたけど。。。

やっぱり本物が①番デスネ。。。☆


相変らずのオシャレっぷり全開で、

抱きつく寸前のdarlignの第一声。。。


「あ"ぁ~~ずぅ~~っとねてたぁ~(フワァ~←あくびw)」


ヾ(・ε・。)チョット!!ヾ(・ε・。)チョットヾ(・ε・。)チョット!!!


①ヶ月ぶりに会った①言目が、ソレかいっ!!


でも、darlingの顔みたら、もうそんな事どうでもよくなっていて w

すぐに腕に巻きついて駅を出ました☆


まだ眠そうなdarling。。。

それもそのはずデスダウンダウン


darlingは、少しでも長い時間一緒にいてくれる為に

朝①に近い新幹線でいつも来てくれる。。。


=早起き=寝不足。。。ダウンダウンダウン(lll-ω-)



それでもdarlingは、何かない時は必ず

その早い時間の新幹線で来てくれる。。。(TωT)ウルウル


「ありがとう」だけじゃ。。。足りないよ。。。



そして、出た外☆★☆

今日は、最近では珍しいと天気予報で騒がれていた位に

暖かい日でした☆


実際、気温も10℃もあって、北国育ちのァタシは

ストール巻いていこうと思っていたけど

暑いのでやめた位 ww


もちろん、お天気も最高!!アップアップ晴れ



がっ!!

ァタシの横で雄叫びが。。。



「さぁぁみぃぃ~~~っ!!!!」



や、だからね。。。

とその事を話たァタシ。。。

デモ、darlingの口から出る言葉は



「さぁぁみぃぃってっ!!ブル(((=ω=)))ブル」



えぇっと。。。

darling、10月に来てくれた時も言ってたよねソレ。。。ww


あげくに言った言葉が



「設定温度 "夏" で!!」



。。。(゚∀゚) 。。。



だれに言ってんのそれーーっ!!

ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ~~~~~  ww



。。。と、相変らずのdarlingの不思議発言wで

笑いがいっぱいで始まった①ヶ月ぶりのリアル・デートラブラブラブラブラブラブ



darlingとァタシゎ、メチャメチャスイーツケーキ好き!!w

なので以前から「行こう、行こう」と言っていて

なにげ行けずにいたお店に行く事にアップアップ



優柔不断の②人組なのでw

決めるまでかなり時間がかかりましたが

マタ~リtimeの時に食べよう☆ とお持ち帰り音譜


(ちなみにお店は「キ○フェボ○」ですw☆)


それからマタ~リの場所へ行くまでの間

あちこちのshopをうろうろ。。。


darling、コートを欲しがっていたので

ソレを探してたんですが。。。


どうもイマイチぱっとしない。。。ダウンダウン


Σd(゚∀゚)ィヵ酢!! と思えば

やはりお値段も。。。(T∀T)b  ww


仕方なく妥協路線で選んだものも。。。

ァタシはΣ(・∀<)bと思わないと


「え。。。Σ(=д=) ソレはちょっと。。。」


とstraightに言ってしまうのでダウンダウンダウン

その点でも。。。(T∀T)b  ww


デモ、darlingとの街ブラは

なぜかホントに楽しい音譜音譜



どこからか聞こえてくる曲に

必ず反応するdarlingww


「musicianだから」


いえ、そんな素敵な理由ではありません。。。w


ただ。。。

ただ。。。



あほなだけです!!(@・`Д´・@)キッパリ ww



「ばっかだな、こういうトコから曲がうまれんだよ!!」



( ̄Д ̄)。。。。。。



その歌からはないだろう。。。ww (ノ∇≦*)キャハハハハッ♪



そんな感じなので、

とにかく普段友達やママと来ると、すっごく遠く感じる距離も

darlingとなら、あっと言う間についてしまう☆



its magic☆★☆



そして、darlingが来てくれた時は必ず入る

とにかく、服、ァクセ、靴、バッグetc.がつまっている

お店にIN☆★☆



そこでもdarlingのコート探したのですが。。。


気付いてしまいました、今日のdarlingの服。。。ドキドキ


ドルガバのデニムをこれまたサラッと着こなしていて。。。

トップスは、orangeの胸元にボタンがついている

かなりshapeされたロンTに、

襟元に太め、全体に細めに薄いpinkのラインが入った

白シャツをINしていて。。。


darlingは、コートを試着して


「どうよ??どうなのよ??」


と聞いているのに、

ソノ姿に



キラキラキュ━.+゚*(о゚д゚о)*゚+.━ンキラキラ



してしまっていたァタシはw

そっちの面で


「Σd(゚∀゚)ィヵ酢!!」 と。。。ww (● ´艸`)ポョ



あ、デモちゃんとすぐに気付いて

コート見ましたけどね??w (* ´艸`)ワラ



でも。。。

結局いくつか候補をのこしたまま決まらずに

そのままマタ~リbaseへ☆★☆



前回作って行ったお弁当は、

ァタシ思いっきり


「道産子風味」


で味付けをしてしまっていたので

今回は、前回darlingが①番「食いつき」w の良かった

おかずの味付けを参考にして



日頃、お野菜をとれないdarlingに少しでも

バランスの良いものをと考えながら、

味付けも工夫しつつ作ったのですが。。。


お弁当を広げた時のあのdarlingの顔は。。。

ホントに。。。かわいいドキドキ w



おめめがキラキラキラキラキラキラして、

ちっちゃい子が、オモチャ屋さんをのぞきこんでる様な顔。



そして、背中の方では 「しっぽ」 がパタパタ。。。w (● ´艸`)ポョ



そして食べ始めたdarlingが、



「なになにっ??こないだより俺好みーっ!!」



やったぁ~~!!アップアップアップ  ヽ(・∀・)ノ ワッチョーイ♪ w



darlingはとにかく食べ物をおいしそうに食べる人。

同じ物を食べていても、どーしてもdarlingのが

おいしそうに見えてしまって

①度奪って食べた位。w


(ええ、結局同じものでしたが。。。w)



そんなdarlingが



「すげぇすげぇ~!!」

「んめぇ~!!」



と言いながらモグモグ、ハグハグ食べてくれる姿を見るのが

ァタシは本当に幸せだ。


「ちゃぁんとお野菜も食べてね!」 と言うと


「はぁ~い音譜音譜


と、まるで年上とは思えない様な仕草で

ァタシなんかが作ったお弁当に夢中になってくれる。



ァタシは、そんなdarlingの顔を見てるのが好き。

darlingの好きベスト⑤に入る位に、好きかもしれない。 w


そして、そんな時は必ず

「このまま時間が止まればいいのに」と思ってしまう。



ただ、携帯チェックをすると嫌でも目に飛び込んでくる


「現実」=「時間」 。。。



ァタシは途中から携帯=時計を見るのをやめた。



一緒にいる瞬間でも


「行かないで」 と言う言葉が出てきてしまいそうだったから。。。



~PART・Ⅱへ続く~




今日は帰りのバスの中で頭の中にずっと流れていた曲up♫♬

原曲は「Debby Boone」様の方。かなり昔の曲ですが、

今聴いても素敵。。。☆


「Westlife」様はそのcoverです。

こちらも素敵なので、今日は両方をupデス♫♬



☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆


*Westlife ver.*
http://www.youtube.com/watch?v=SsiMKVmhdgY


*Debby Boone ver.*
http://www.youtube.com/watch?v=j6vL7kCK1QM



「You Light Up My Life」


so many nights i'd sit by my window
waiting for someone to sing me his song
so many dreams i kept deep inside me
alone in the dark but now you've come along


*
and you light up my life
you give me hope to carry on
you light up my days and fill my nights with song


rollin at sea, adrift on the water
could it be finally im turnin for home??
finally a chance to say "hey, i love you"
never again to be all alone


(*repeat)


cause you, you light up my life
you give me hope to carry on
you light up my days and fill my nights with song


it cant be wrong
when it feels so right
cause you...

you light up my life


【訳】 いつもながらホントにビミョゥです↓w


数えきれない程の夜を窓辺に座って過ごして来た
誰かが私の側で歌を聞かせてくれる時を待ちながら
数えきれない程の夢を心の奥深くで抱いていた
暗闇に①人ぼっちだったけど そんな時あなたが現れた


*
私の人生に明かりを灯してくれるあなた
私の人生に未来を灯してくれるあなた
いつも昼は私を照らし そして夜は歌で私を満たしてくれる


波にもまれ漂っていた今までの私
でもやっと安らげる時が来たんだよね??
もう ①人ぼっちになることはないんだよね


(*repeat)


私の人生に明かりを灯してくれるあなた
私の人生に未来を灯してくれるあなた
いつも昼は私を照らし そして夜は歌で私を満たしてくれる


この確かな気持ちは間違いじゃない
なぜならあなたは…


私の人生に明かりを灯してくれるのだから…



☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆