┏○ペコリ♪ みぃ(*`・ω・)ゞデシ☆
昨日はdarlingがお休みでした![]()
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午後、教習所からcallをもらって
家に戻ったdarlingから②度目のcall![]()
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「skypeするぜぇ~~ぃ![]()
」
お休みの日のせいなのか、いつもより
カラッと晴れた空の様に明るいdarlingの声に
ただでさえ 「darlingと沢山話ができる![]()
」 と
舞い上がっていたァタシの心も
快晴な上、虹まで架かる勢いで更に踊りだす。
早速PCの前の椅子に飛び乗り
ヘッドセットを付ける。
darlingのPCクンは、少々ご年配なので w
立ち上がるまでにちょっとばかり時間がかかる。 w
「よっこらしょ」 と
やっと立ち上がってくれたらしいdarlingのPCクンから w
call音が届く。
voiceデートの始まりだ![]()
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早速darlingが
「今こないだ一緒に買ったセーター着てんの~
」
と、happyな言葉をくれた![]()
当然そこは
「写メ、写メ~!!![]()
」
とねだるァタシ。w
そうくる事がわかっていたかの様に
darlingは笑いながら
「へいへいw」
と返事をして携帯をいじっている様子が
マイク越しに聞こえてくる。
ピロロ~ン![]()
darlingの携帯が写真を写した時に鳴る音が聞こえた。
。。。途端
「oh~~~
変態みてぇだぜぇ~ぃ
」
思いっきりふきだしたァタシww
何英語チックにアホな事言ってんだw
しかも 「変態みたい」 な写メってどんなだ w
いつものdarlingのアホtalk全開で
送ってもらった写メを見ながら
ァタシはソノ相変らずな 「ギャップ」 のすごさにも
ある意味可笑しさを感じながら
ケタケタと笑いながら、楽しい時間を過ごしていた。
ただ、アル出来事があまりに衝撃的で
ソレ以後の会話をァタシは忘れてしまった。
アル出来事。。。
そんな大それた言い方をする程の事でもないのだけれど w
skype中に、darlingの携帯が鳴った。
darlingはお休みの日でも会社や仕事関係の電話が
なにげ結構な回数でかかってくる。
ただ、ソノ内容や話している声を
ァタシは今まで聞いた事がなかった。
ソレを昨日は、一部始終聞いてしまったのだ。
直前までアホ全開talkをしていたのに
「ゴメン、ちょっとまって」
と言って携帯で話し始めたdarlingの声に。。。
ァタシはなんと
キュ━.+゚*(о゚д゚о)*゚+.━ン![]()
としてしまっていた。
darlingはbandをやっている。
stage上のdarlingもァタシは別人に見えた。
「あの人がァタシの彼氏なの??」
と、"ピック" を持つ手に光っている
おそろいのringを何度も客席から確認してしまった程。 w
ただ、今回はそれ以上だった。
本当にまるで別人の様だったのだ。
「ゴメン、ちょっとまって」 と言った直後から
ァタシが知っているdarlingとは。。。
本当に全てが別人だった。。。
声のトーン、話し方、笑い方。。。
darlingが仕事が出来る人だという事は
話の内容や、こっそり相談しているパパの言葉から
感じていた。
男の人は、女の人よりも
仕事とプライベートの 「on」 「off」 の切り替えが
上手いという事もわかっていた。
ただ。。。
コレ程違うとは。。。
初めて聞いた 「仕事モード」 のdarlingの声に
ァタシはなんとまぁ、今更ながらときめいてしまったのだ。![]()
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電話が終わった。
そしてskypeデートに戻ってきたdarling。
「ただいまぁ~っちぃ~![]()
」
。。。(゚∀゚) 。。。
見事にいつものdarling。。。(T∀T)b www
ただ、携帯の 「on」 「off」 ボタンを押すように
一瞬で切り替わったdarlingに、ァタシは再び
キュ━.+゚*(о゚д゚о)*゚+.━ン![]()
としてしまい。。。
いつもなら突っ込むであろうソノ、 「ただいまぁ~っち」
という、ヲサン的挨拶 (ワラ) すら愛おしく思えてしまい w
「えぇぇっ!!ちょっとやだもぅなんなの~??
」
「キャ━((o(≧∀≦)o))━!!!! ![]()
」
。。。これじゃ
「ちょっとなんなの」 はァタシだろう。。。![]()
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当然darlingが
「はぁ~??![]()
何が何なのな訳ぇ~??![]()
」
とァタシの中で何が起こってるんだとばかりに
不思議そうに聞いてきた。
「だぁってそんなさぁ~!!??
」
「キャ━((o(≧∀≦)o))━!!!!![]()
」
「Σ(=д=;)。。。や、だからさ。。。何よ
何なのよ![]()
」
3,4回このやり取りを繰り返して
やっと我に返れたァタシ![]()
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「だっていつものdarlingの話し方じゃないんだもん
」
「別人みたぁ~い!!![]()
」
「ちゃんと話てたぁ~!!![]()
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」 ←おいw
「アホアホtalkじゃなかったぁ~!!![]()
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」
「Σ(=д=)。。。そりゃそうだろ。。。![]()
」
「俺だってなにげそれなりに働いてんだよ。。。![]()
」
「てかどんだけ人 "アホ" 扱いしてんだよ。。。![]()
」
「頼むぞおい。。。![]()
」
だって、ソレ位かっこよかったんだよ![]()
だって、ソレ位ときめいちゃったんだよ![]()
だって、darlingの違う①面、また発見しちゃったんだよ![]()
そんな言葉が一気に頭の中を駆け巡ったけれど。。。
何だか照れくさいのと、なぜか少しだけ悔しかったから w
ソノ言葉はマイク越しに聞こえないように、そっと飲み込んで
「だってアホじゃぁ~ん![]()
」
と笑ってやった w
そんなァタシに
「何だよそれぇっ!!
うるっせえよ、いいだろ!いいんだよっ!!
」
と、子供みたいにムキになるdarling。 w
ソコで、また 「好き」 が①つ増えたのは
ここだけの秘密
w
ァタシが知らないdarling。
ァタシだけが知っているdarling。
もっともっと。。。
沢山あるんだろうな![]()
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そんな、ほわっと温かい気持ちになりながら
voiceデートの続きを楽しんでいた。
そして、ァタシは更にdarlingの持つもう①つの別の顔に
出逢った。
~PART・Ⅱへ続く~
今日は色々な顔を知っているけれど
もっと知りたいというキモチにピッタリの曲up♫♬
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
http://www.youtube.com/watch?v=dV82LyMmv8g
「しるし」 Mr,Childlen
最初からこうなることが決まってたみたいに
違うテンポで刻むこどうを互いが聞いてる
どんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいんだ
左脳に書いた手紙 ぐちゃぐちゃに丸めてすてる
心の声は君に届くのかな?? 沈黙の歌にのって…
ダーリン ダーリン
いろんな角度から君を見てきた
そのどれもが素晴らしくて 僕は愛を思い知るんだ
「半信半疑=傷つかないための予防線」を
今微妙なニュアンスで君はしめそうとしている
「おんなじ顔をしてる」と誰かが冷やかした写真
僕らは似てるのかなぁ?? それとも似てきたのかなぁ??
めんどくさいって思うくらいに 真面目に向き合っていた
軽はずみだった自分をうらやましくなるほどに
心の声は誰が聞くこともない それもいい その方がいい
ダーリン ダーリン
いろんな顔を持つ君を知ってるよ
何をしてすごしていたって 思い出して苦しくなるんだ
カレンダーに記入した いくつもの記念日より
こきざみに鮮明に僕の記憶をうめつくす
泣いたり 笑ったり不安定なおもいだけど
それが君と僕のしるし
ダーリン ダーリン
いろんな角度から君を見てきた
共に生きれない日が来たって どうせ愛してしまうと思うんだ
ダーリン ダーリン oh my darling
くるおしく鮮明に 僕の記憶をうめつくす
ダーリン ダーリン…
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆