第二次世界大戦前にまだエレキがない頃、
音量を増大させるために考案されたギター。
「リゾネーター」と呼ばれる、
円形の薄いアルミニウム製の共鳴板を
ブリッジの下に取り付けた。
が、たいした音量は得ることはできなかった(涙)。
ドブロとは違います。
$セーヌ川のほとりで

エリックサーディナスを初めて聴いたとき、
バカテクもさることながら、
このギターがブッ壊れてしまうんじゃないか、
と思うくらいのパワー弾きでビックリ目
テクニックはさすがスティーブヴァイさんが
スカウトしただけあって文句なしグッド!
だが、あまりにもバカテクなので
ブルースよりメタルだと思っちゃうくらいにひひ

久しぶりにエリックサーディナスを聴きたく
押し入れにあるCDを出してみた。

そして、やはりYoutube映像も。
数あるライブ映像ですが、
これが一番リゾネーターギターを
観ることができると思いますんでパー