あまりジャンルで聴き分ける人じゃないんで
ジャズなのかクラッシックなのか現代音楽なのか
判別がつかないです。
そんな1枚。
Eberhard Weber
「The Colours Of Chloe」
ドイツ生まれのベーシストのソロアルバムですが、
調べてみると…
なんとサイレントベースを改造して6弦ベースに!!(笑)
とはいえフュージョン程のテクニカルには行かず
むしろオーケストラで弾いてるような
押さえたフレーズをウネウネ。
ベーシストのアルバムだから
ベースソロを期待していたが
すこし拍子抜け。
でも後から絡んでくるローズエレピの
狂い感に免じて

ジャケもカワイイよね
