レアグルーヴやファンク系では、
ボクはどちらかというとハモンドオルガンに
執着しているので、どんなにギターのカッティングが
チャカチャカ上手くても耳に入って来ない。
ってのは以前やっていたグルーヴ系のバンドの
ギターがカッティングに逃げているので、
ソロを取ろうとしない。折角の魅せ所なのに。
それがある意味トラウマなので…
(どんなトラウマやねん?!)

コレを初めて聴いた瞬間、
不覚にも踊り出してしまった(笑)
いや、カッコイイってもんじゃない!
さすが60年代のソウルジャズの代表ですからっ!!
Ivan "Boogaloo Joe" Jones
No Way ー What It Is

セーヌ川のほとりで

ようつべで見つけたりっ!!
映像は無くて、音悪いですが
彼のグルーヴィンなギターを堪能あれ!!グッド!
そして、聴きながら踊るべしっ!!チョキ

た、頼む!!こんなギタリスト、身近にいるならば
是非オルガン弾かさせてくれっ!!
「オレが!オレがっ!!」
というギタリスト、大好きです。