ぐてぃさんのブログでも取り上がったついでに。
Art of Noiseというバンド。
「ラジオスターの悲劇」で有名な“バグルス”にいた
トレバーホーンがZTTレーベルを作って、そこから
Art of Noise名義で何枚もアルバムを。
サンプラーが導入されて間もない80年代中盤。
この映像で観れるパソコンと鍵盤の合体したような楽器。
フェアライトというサンプリングシンセですが、
当時の値段で1台1500万円!!!
そんなのが数台もステージにあるなんて!!
いったいいくらかかってるんだぁ?!
ピエロの衣装で弾く姿も、エレクトリック感満載。
ではどうぞ!!
YMOのワールドツアー時の総楽器値段も
数千万円といわれてますが、今じゃたった
1万そこらで、当時以上のことが出来ますね(爆)。
さて、そのArt of Noise、
完全に打ち込み、サンプリングと
「ライブじゃホントはスイッチ押しているだけで、
弾いていないんじゃないのぉ??」と
思ってしまいますが、これは全て手弾き映像です!!
トレバーホーン(メガネ・ベース)が
この曲のベースフレーズを弾いています。
簡単なミニマルベースですが、めちゃカッコイイっ!!
こんなベーシストいたら、真っ先にアプローチ。
「オレとテクノで天下取らへん?」と(笑)。
ではドウゾ。そしてまた最初の映像と観比べてください。
ベースの前突っ込み感に打ち込みにはないグルーヴ感を。
この人といい、初期YMOでエレベー弾いているホソノさんといい、
エレクトリックに入れるベースって、実はセンスが問われるのね
Art of Noiseというバンド。
「ラジオスターの悲劇」で有名な“バグルス”にいた
トレバーホーンがZTTレーベルを作って、そこから
Art of Noise名義で何枚もアルバムを。
サンプラーが導入されて間もない80年代中盤。
この映像で観れるパソコンと鍵盤の合体したような楽器。
フェアライトというサンプリングシンセですが、
当時の値段で1台1500万円!!!
そんなのが数台もステージにあるなんて!!
いったいいくらかかってるんだぁ?!
ピエロの衣装で弾く姿も、エレクトリック感満載。
ではどうぞ!!
YMOのワールドツアー時の総楽器値段も
数千万円といわれてますが、今じゃたった
1万そこらで、当時以上のことが出来ますね(爆)。
さて、そのArt of Noise、
完全に打ち込み、サンプリングと
「ライブじゃホントはスイッチ押しているだけで、
弾いていないんじゃないのぉ??」と
思ってしまいますが、これは全て手弾き映像です!!
トレバーホーン(メガネ・ベース)が
この曲のベースフレーズを弾いています。
簡単なミニマルベースですが、めちゃカッコイイっ!!
こんなベーシストいたら、真っ先にアプローチ。
「オレとテクノで天下取らへん?」と(笑)。
ではドウゾ。そしてまた最初の映像と観比べてください。
ベースの前突っ込み感に打ち込みにはないグルーヴ感を。
この人といい、初期YMOでエレベー弾いているホソノさんといい、
エレクトリックに入れるベースって、実はセンスが問われるのね
