JOHN PEEL SESSION音源は大好きである。
ジョンピールさんはイギリスBBCラジオのDJ。
すでに亡くなっていますが、
彼の番組から輩出した有名バンド多し。
ロックからハードコアまで、分け隔てなく
「良いものはイイ」でオンエアーしていたそうだ。
で、アーティストはこの番組のために音源を録音。
再レコーディングしたり、公開ライブ音源だったり。
ボクはどちらかというと、スタジオ正規盤よりも
こういうリアル感タップリのライン録音音源の方が好き。
ただ、録音技術士の腕によるので、時に
音割れやバランス悪し、みたいのはあるが
これもまた臨場感増幅みたいで許す(笑)。
そして70~90年代のアーティスト音源、
最近はこのピールセッション音源を買い求めています。
で、その中から
「こりゃあきらかにジャケ手抜きだろ。」
という2枚を紹介します。
だって…ただ色を替えただけなんだもん(笑)。
Boards Of Canada
「Peel Session [EP]」

と
Can
「Peel Sessions」

ね?
でもボーズ…はヤバいくらいカッコイイ。
目の前でエレクトリックやってくれてる感が。
変にエコー、ディレイなどをかけてないので
機械感丸出し。鳥肌もん
CANは安心して聴ける「音質悪い録音状態」です
ジョンピールさんはイギリスBBCラジオのDJ。
すでに亡くなっていますが、
彼の番組から輩出した有名バンド多し。
ロックからハードコアまで、分け隔てなく
「良いものはイイ」でオンエアーしていたそうだ。
で、アーティストはこの番組のために音源を録音。
再レコーディングしたり、公開ライブ音源だったり。
ボクはどちらかというと、スタジオ正規盤よりも
こういうリアル感タップリのライン録音音源の方が好き。
ただ、録音技術士の腕によるので、時に
音割れやバランス悪し、みたいのはあるが
これもまた臨場感増幅みたいで許す(笑)。
そして70~90年代のアーティスト音源、
最近はこのピールセッション音源を買い求めています。
で、その中から
「こりゃあきらかにジャケ手抜きだろ。」
という2枚を紹介します。
だって…ただ色を替えただけなんだもん(笑)。
Boards Of Canada
「Peel Session [EP]」

と
Can
「Peel Sessions」

ね?
でもボーズ…はヤバいくらいカッコイイ。
目の前でエレクトリックやってくれてる感が。
変にエコー、ディレイなどをかけてないので
機械感丸出し。鳥肌もん

CANは安心して聴ける「音質悪い録音状態」です
