最近、フッと思い立って資格取る勉強をしだしたので
ブログに載せるべくネタや写真集めが頓挫。
ここんとこのブログも入手した音源の話ばかり
しばらくこんなブログが続くので、お許しを。
(しかも書き溜めでござる。まるで“未来日記”)
さて、暑い頃は(今もか)
ブラジリアンテイストな音楽ばかりを漁り
暑いときは熱い音楽で凌いだ今季。
そろそろ涼しい支度にしようと
音楽はジャズに衣替え。
(意外に“季節”“環境”で漁る内容を替えていますの)
王道のジャズマンもろくに知らずに、
いきなりアヴァンギャルドやエクスペリメンタルから
求めてしまったので、
スタンダードの良さが後追いになってしまった(笑)。
普通に普通に。
で、
ジャケが良かったのでコレらをば。
Trio Treiter
「Syndrome Of Influence」

普通にジャズなんすが、ジャケとのコンセプトが
いまいちワカラン(笑)。
サックス、ベース、ドラムのトリオです。
聴く場所、相手、用途を選びません。ナイスな1枚。
polish jazz (1963-1975)

いけねぇ、カッコ良過ぎる。
1963~1975年のポーランドジャズ。
無名、不明のアーティスト達なんですが、
当時のポーランドってワルシャワ条約機構に属していたから、
当然「社会主義圏」でしょ?
当時のソビエトのジャズもそうだが、なんてカッコイイんだ!!
あまり情報が入ってこない状況下で、ここまでモダンな
斬新なジャズを展開していたなんて!!!
おかげで、当時(鉄のカーテン時代)の社会主義圏の
ジャズ集めに精を出そうかと思ってしまった
ブログに載せるべくネタや写真集めが頓挫。
ここんとこのブログも入手した音源の話ばかり

しばらくこんなブログが続くので、お許しを。
(しかも書き溜めでござる。まるで“未来日記”)
さて、暑い頃は(今もか)
ブラジリアンテイストな音楽ばかりを漁り
暑いときは熱い音楽で凌いだ今季。
そろそろ涼しい支度にしようと
音楽はジャズに衣替え。
(意外に“季節”“環境”で漁る内容を替えていますの)
王道のジャズマンもろくに知らずに、
いきなりアヴァンギャルドやエクスペリメンタルから
求めてしまったので、
スタンダードの良さが後追いになってしまった(笑)。
普通に普通に。
で、
ジャケが良かったのでコレらをば。
Trio Treiter
「Syndrome Of Influence」

普通にジャズなんすが、ジャケとのコンセプトが
いまいちワカラン(笑)。
サックス、ベース、ドラムのトリオです。
聴く場所、相手、用途を選びません。ナイスな1枚。
polish jazz (1963-1975)

いけねぇ、カッコ良過ぎる。
1963~1975年のポーランドジャズ。
無名、不明のアーティスト達なんですが、
当時のポーランドってワルシャワ条約機構に属していたから、
当然「社会主義圏」でしょ?
当時のソビエトのジャズもそうだが、なんてカッコイイんだ!!
あまり情報が入ってこない状況下で、ここまでモダンな
斬新なジャズを展開していたなんて!!!
おかげで、当時(鉄のカーテン時代)の社会主義圏の
ジャズ集めに精を出そうかと思ってしまった
