言うまでもなく、
アル・ヤンコヴィック(笑)。
この名前聞いただけでナゼか笑ってしまうが、
ふざけて替え歌を歌っているようにみえるが、
よく聴くと実は真面目にふざけているのだ(笑)。

数ある彼のアルバムのなかでやはりこの2枚は
外せないでしょうね。
マイコーもマダーナも彼にヤラレちゃってますが、
実に細部までコピーしているところには脱帽(笑)。
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セーヌ川のほとりで
ここまで真面目にふざけて、
ちゃんとアルバム評価をもらえるならば、
ボクもやってみたい(笑)。

ちなみに全編コピー、替え歌ではなく
オリジナルも。
またそれが参考にしているミュージシャンのセンスを
上手く盗んでいる(笑)。ゲイリーニューマン風の曲なんて
まさにゲイリーニューマン(爆)。

そしてポルカをメインに普通に曲を。
あ、でも歌詞はふざけているけどねっべーっだ!

たまに聴いていて無性に腹が立ってくる時が(笑)。
これも“戦術”?