大好きなThis Heat」というバンド。
DECEITというアルバムの最後に
Hi Baku Sha」(被爆者)という曲がある。
true

セーヌ川のほとりで-2009080721350000.jpg
1991年のインタビューでチャールズ・ヘイワードは、
核戦争の脅威がバンドを動機づけたと説明した。
ジャケのコラージュに使われている写真は、
ロナルド・レーガン、ブレジネフ、フルシチョフ、キノコ雲、
核兵器保有量について表現する主題図、写真などだ。

タイムリーだから紹介しました。

なにか音楽を通して、核廃絶などを
考えるきっかけになったらいいと思います。

長崎の資料館に行きましたが、
涙なしでは観れなかったです。