ジャズはみんな渋いものと思っているボクです(笑)。

Sonny Clark Trio
S.T
true
初っ端の『Be-Bop』からブッ飛び!!
渋いけど狂気的、大人だけど不良。
だからカッコイイのであ~るグッド!

安心して聴けるレゲエはもはや渋い(笑)。
Alton Ellis
Soul Groover
セーヌ川のほとりで
詳しくは分かりませんが、レゲエではなく
「Ska」扱いになってますが、そうなの?
確かにアップなテンポですが、間の延びがあるので
スカほど忙しくないですぜべーっだ!

最後に、、、

なんとも脱力系エレクトロニックというか
ピコピコラップというか(笑)、とにかく
拍子抜けしてしまった1枚を。
Newcleus
Jam on This!: The Best of Newcleus
セーヌ川のほとりで
なんと言ったらいいのか…
「ファンクなクラフトワーク」っつうのか
「テクノに挑戦しているファンクバンド」っつうのか(笑)。
『Computer Age (Push the Button)』という曲が
クラフトワークの『Die Roboter』へのアンサーソングに
聴こえて…爆笑したのである。
ここまでくると“渋さ”も通り越してしまうのねんにひひ

あぁ、みんなこうやってボコーダーを
「ロボットの声」として表現しているのね(笑)。