実は近々、『富士サファリパーク』へ行こうかと。
車中のBGMは何がいい?と彼女に聞くと
「ボサノバがイイ。いつも激しいのだから違うのがイイ」と。
さらに、
「なんかいつもボーカルが“ギャーッ”とか“ヴォーッ”とか
言ってるからウルサイ。夏な気分になれるのがイイ」と。
ああ、そうですか(笑)。ドライビングソングとしては
ハードロック系やブルースロック系は最高なんすがね…。
リクエストされちゃぁ仕方がない。
でもスタンダードなボッサは性に合わないだろうと、
少し変わり種(?)をチョイスしてみた。
Walter Wanderley

ブラジルのオルガニストなんすがね、カッコエエ。
グリッサンドするところなんか情熱的で(笑)
Baden Powell

ギタリストです。情熱的なフレーズはまるで
フラメンコギターのよう。
あまりボサノバには詳しくないのですが、
こんなリズムが入ればだいたいボッサと思っています
(当然、勝手な解釈です。 笑)

この2枚を選んでみました。
ボサノバで夏らしく、野生動物を観れるなんて、
なんて感じの良いシュチュエーション(笑)。
さて番外編ですが、レゲエやダブも忘れちゃいかん。
ただ、ボクの好みとしてはマッタリしたレゲエは苦手なんす。
正直、ボブマーリーなんて数曲しか知りません。
王道も知らず語るのは邪道なんでしょうが、
レゲエ、ダブ→ジャマイカ→キングストン
と繋げて、今年はこれらをチョイスしてみました。
The Kingston Rock

タイトル通りロックしているレゲエですね。
Horace AndyとWinston Jarrettの2アーティスト構成。
Marcus Garvey
Burning Spear

ご存知Marcus Garveyの代表作。
詳しくはググったり、ヨウツベ(Youtube)で!!
Prince Jammy
Dub War

なんたってDubWarっつうぐらいスから、
ショートディレイがときたま掛り過ぎちゃって
何やってるか分かんないくらいのエフェクト(笑)。
でもリムにかかるリヴァーブが奥深くて、
涼し気すら感じる1枚であります。
あ、結局音源紹介になってしまいましたが、
こんなキャラのボクがボサノバに手を出した、
っつうことです(笑)。
やはり暑い日は熱い国のミュージックを
車中のBGMは何がいい?と彼女に聞くと
「ボサノバがイイ。いつも激しいのだから違うのがイイ」と。
さらに、
「なんかいつもボーカルが“ギャーッ”とか“ヴォーッ”とか
言ってるからウルサイ。夏な気分になれるのがイイ」と。
ああ、そうですか(笑)。ドライビングソングとしては
ハードロック系やブルースロック系は最高なんすがね…。
リクエストされちゃぁ仕方がない。
でもスタンダードなボッサは性に合わないだろうと、
少し変わり種(?)をチョイスしてみた。
Walter Wanderley

ブラジルのオルガニストなんすがね、カッコエエ。
グリッサンドするところなんか情熱的で(笑)
Baden Powell

ギタリストです。情熱的なフレーズはまるで
フラメンコギターのよう。
あまりボサノバには詳しくないのですが、
こんなリズムが入ればだいたいボッサと思っています
(当然、勝手な解釈です。 笑)

この2枚を選んでみました。
ボサノバで夏らしく、野生動物を観れるなんて、
なんて感じの良いシュチュエーション(笑)。
さて番外編ですが、レゲエやダブも忘れちゃいかん。
ただ、ボクの好みとしてはマッタリしたレゲエは苦手なんす。
正直、ボブマーリーなんて数曲しか知りません。
王道も知らず語るのは邪道なんでしょうが、
レゲエ、ダブ→ジャマイカ→キングストン
と繋げて、今年はこれらをチョイスしてみました。
The Kingston Rock

タイトル通りロックしているレゲエですね。
Horace AndyとWinston Jarrettの2アーティスト構成。
Marcus Garvey
Burning Spear

ご存知Marcus Garveyの代表作。
詳しくはググったり、ヨウツベ(Youtube)で!!
Prince Jammy
Dub War

なんたってDubWarっつうぐらいスから、
ショートディレイがときたま掛り過ぎちゃって
何やってるか分かんないくらいのエフェクト(笑)。
でもリムにかかるリヴァーブが奥深くて、
涼し気すら感じる1枚であります。
あ、結局音源紹介になってしまいましたが、
こんなキャラのボクがボサノバに手を出した、
っつうことです(笑)。
やはり暑い日は熱い国のミュージックを
