二足の草鞋。
今日は画なしですが、
これについての馬鹿話を。
大学生なのにプロサッカー選手、
中学生で気象予報士、
高校生で棋士(将棋のプロね)、
はたまた、主婦なのにミュージシャン。
世の中にはこういった方達が多くなってきた。
御時勢もあって、一つの身分じゃ食っていけねぇ、と。
まぁ、学生+職業は別としても
昼はこの仕事、夜はこんな職業みたいな人、
表立ったところではコノ仕事だが、裏ではこう、とか。
身近にいるそんな人達の話を、
我が社のNo2(名義上は)と雑談してた。
ボク「そういう人達が最近多いっすね。」
No2「ゴルフのアレもそうかぁ?」
ボク「遼君はそうだと思いますよ。」
No2「御主は?」
ボク「そうなれたらイイですけどね。売りがないかも。」
No2「だったらこういうのは?
“社会人なのにニート”」
一同「……。」
後から聞いたのですが、全員がその時、
全く同じ事を思っていたそうだ。
「そりゃ、アンタがもうやってるだろ?」と(笑)。
ギャグにもならないこのしょうもない下世話な会話。
こんなのがNo2でいる会社…
ボクらはこの先、大丈夫なのであろうか…(笑)。
ある時、なんの前兆なしに
(前後の話の繋がりも関係なく)
No2「御主、やったことある?」と(笑)。
ボク「何が、ですの?」
No2「シチューとカレー、両方かけて食べたことある?」
ボク「はぁっ?!(キレ気味に)」
No2「あれさぁ、すんごい不味いんだよぉ~。」
ボク「あぁ、そうっすか。で?」
No2「いやぁ、やったことありそうだからさぁ。」
と、まぁこのように、
外では大変な事になっているのにもかかわらず
社内での時空の流れは遅い、緩い、寒い(笑)。
はやくBIGを当てて、脱却せねば(笑)。
今日は画なしですが、
これについての馬鹿話を。
大学生なのにプロサッカー選手、
中学生で気象予報士、
高校生で棋士(将棋のプロね)、
はたまた、主婦なのにミュージシャン。
世の中にはこういった方達が多くなってきた。
御時勢もあって、一つの身分じゃ食っていけねぇ、と。
まぁ、学生+職業は別としても
昼はこの仕事、夜はこんな職業みたいな人、
表立ったところではコノ仕事だが、裏ではこう、とか。
身近にいるそんな人達の話を、
我が社のNo2(名義上は)と雑談してた。
ボク「そういう人達が最近多いっすね。」
No2「ゴルフのアレもそうかぁ?」
ボク「遼君はそうだと思いますよ。」
No2「御主は?」
ボク「そうなれたらイイですけどね。売りがないかも。」
No2「だったらこういうのは?
“社会人なのにニート”」
一同「……。」
後から聞いたのですが、全員がその時、
全く同じ事を思っていたそうだ。
「そりゃ、アンタがもうやってるだろ?」と(笑)。
ギャグにもならないこのしょうもない下世話な会話。
こんなのがNo2でいる会社…
ボクらはこの先、大丈夫なのであろうか…(笑)。
ある時、なんの前兆なしに
(前後の話の繋がりも関係なく)
No2「御主、やったことある?」と(笑)。
ボク「何が、ですの?」
No2「シチューとカレー、両方かけて食べたことある?」
ボク「はぁっ?!(キレ気味に)」
No2「あれさぁ、すんごい不味いんだよぉ~。」
ボク「あぁ、そうっすか。で?」
No2「いやぁ、やったことありそうだからさぁ。」
と、まぁこのように、
外では大変な事になっているのにもかかわらず
社内での時空の流れは遅い、緩い、寒い(笑)。
はやくBIGを当てて、脱却せねば(笑)。