譜面を必要としないボクです。
もし他人の曲の音取りをするときは、
ほぼ耳コピです。
それだけ自信があるかは別として(笑)、
譜面を読むのに時間がかかるのもあるし、
譜面を使ってまで「正確」に音を取る
必要性がない音楽生活をしているからです(笑)。

時に、楽器屋で立ち読みで
譜面を読んで、
「あぁ、間違ってなかったや」
と安堵する程度であります。

譜面という「書面」を必要とする方達は
尊敬に値します(笑)。

偶然見つけた譜面ですが、
素人のボクにも、
これはスゴ過ぎっ!!!
と思いました↓
true
コレを弾ける人がいたら、
是非、目の前で弾いてほしいっ!!(笑)。


よーく見ると…
あれっ?↓
セーヌ川のほとりで


コレくらい簡単な譜面ならイイですね。
でも…アレっ???
very longって…(笑)
セーヌ川のほとりで

つまり、
大工に設計図が必要なのと同じで、
音楽家にも譜面が必要なのですね?!

譜面を必要としないで音楽を作っているボクは、
行き当たりばったりで家を建ててる大工???(笑)
建築法を無視した増築に増築を重ねて…
結局、蛇足な曲になってしまうのね叫び

現代音楽の譜面は
図形、書類みたいなもんで
読んでみると面白いです。