国立新美術館に行ったときに、
ついでに六本木ヒルズの
森美術館へ。
実はまともにヒルズに行くのは初めて。
展示云々はさておき、
気になったのは…
美術館側にある螺旋階段の壁ガラス。
職業柄といい、興味的といい、元大工といい、
初めて行った場所になにがあるか、に興味なく
建造物そのものに興味を持ってしまう(笑)。
ナゼこんな建て方を?
ナゼここにそんな素材を?
これはUD(ユニバーサルデザイン)?それとも
設計者のエゴ?
みたいな、疑問やら発見やら感心やらで。

階段とガラスの間が相当離れている。
ナゼだろう?と隅々まで観察してみた。

なんと、この壁ガラス、
継ぎ目がこんなふうに。

つまり、この螺旋階段のある所は
外、だったのである。
ずーっと館内だと思っていたのだが、
外階段の衝立て、みたいなもんだったのだ。
どうりで、密閉されてないから風通しがいい。
いや、ただそれだけなんだが(汗)、
妙に感心してしまったのである(笑)。
ついでに六本木ヒルズの
森美術館へ。
実はまともにヒルズに行くのは初めて。
展示云々はさておき、
気になったのは…
美術館側にある螺旋階段の壁ガラス。
職業柄といい、興味的といい、元大工といい、
初めて行った場所になにがあるか、に興味なく
建造物そのものに興味を持ってしまう(笑)。
ナゼこんな建て方を?
ナゼここにそんな素材を?
これはUD(ユニバーサルデザイン)?それとも
設計者のエゴ?
みたいな、疑問やら発見やら感心やらで。

階段とガラスの間が相当離れている。
ナゼだろう?と隅々まで観察してみた。

なんと、この壁ガラス、
継ぎ目がこんなふうに。

つまり、この螺旋階段のある所は
外、だったのである。
ずーっと館内だと思っていたのだが、
外階段の衝立て、みたいなもんだったのだ。
どうりで、密閉されてないから風通しがいい。
いや、ただそれだけなんだが(汗)、
妙に感心してしまったのである(笑)。