先週末、彼女を連れて実家へ。
ウチの家族(両親、弟)は、
ボクを愛する以上に彼女を愛しているみたいだ(笑)。
とにかく、話が弾む弾む。
そして段々と慣れてくると、
付け焼刃のジェントルマンが剥げ、
気がつくと弟(マッドサイエンティスト)なんぞは
寝っ転がって会話している(笑)。
いやいや、そのみんなのマイペースさに
おかしさを堪えていたのだが…(笑)。
さて、今日の話題は実家ではない。
実家に帰って言われた一言について、だ。
どうやら家族はボクのこのブログを観てくれているようだが、
「じゅん(ボク)のブログは音楽と食い物のことしか載せない。」と。
そう言われて、そうだなぁ…と(笑)。
だから今日は映画のネタで。
家族はとにかく映画好きなもんで
とはいえ、これといって語る程のネタがない(笑)。
線路高架下にあるCDショップを通って通勤していますが、
たまたまDVDコーナーを通りかかったときに目に入った。
「あ、コレ向こう(USA)では上映禁止になったヤツじゃん。」
ナゼって?
たしか、キリストやユダの表現が過激過ぎるといった理由か、
全く新しい解釈でユダを表現したかなんかでキリスト団体から
クレームがついた、ような…ん~思い出せん。

今の時代じゃ、メルギブソンがやった「パッション」など
キリストへの解釈は自由に表現ができるだろうが、
当時(恐らく70年代後半~80年代前半)は頑固なキリスト支持者の抑圧などで、なかなか自由な解釈で表現できなかったんだろう。
キリストなどの「宗教的」かどうかわからんが、
ショーンコネリーの
「薔薇の名前」
は神秘的推理サスペンスで大好きだ。

異端として扱われてしまう探偵的推理が、
中世時代のなんか閉鎖された人間関係を
どんどん切り裂いていく有様は、
厳粛でいて神秘的でいて…
なにが言いたいのかわからんようになってしまった
とにかくあれだ、
映画を観ましょう
ということだ(爆笑)。
インスピレーションを湧かすには良いですよ
ウチの家族(両親、弟)は、
ボクを愛する以上に彼女を愛しているみたいだ(笑)。
とにかく、話が弾む弾む。
そして段々と慣れてくると、
付け焼刃のジェントルマンが剥げ、
気がつくと弟(マッドサイエンティスト)なんぞは
寝っ転がって会話している(笑)。
いやいや、そのみんなのマイペースさに
おかしさを堪えていたのだが…(笑)。
さて、今日の話題は実家ではない。
実家に帰って言われた一言について、だ。
どうやら家族はボクのこのブログを観てくれているようだが、
「じゅん(ボク)のブログは音楽と食い物のことしか載せない。」と。
そう言われて、そうだなぁ…と(笑)。
だから今日は映画のネタで。
家族はとにかく映画好きなもんで

とはいえ、これといって語る程のネタがない(笑)。
線路高架下にあるCDショップを通って通勤していますが、
たまたまDVDコーナーを通りかかったときに目に入った。
「あ、コレ向こう(USA)では上映禁止になったヤツじゃん。」
ナゼって?
たしか、キリストやユダの表現が過激過ぎるといった理由か、
全く新しい解釈でユダを表現したかなんかでキリスト団体から
クレームがついた、ような…ん~思い出せん。

今の時代じゃ、メルギブソンがやった「パッション」など
キリストへの解釈は自由に表現ができるだろうが、
当時(恐らく70年代後半~80年代前半)は頑固なキリスト支持者の抑圧などで、なかなか自由な解釈で表現できなかったんだろう。
キリストなどの「宗教的」かどうかわからんが、
ショーンコネリーの
「薔薇の名前」
は神秘的推理サスペンスで大好きだ。

異端として扱われてしまう探偵的推理が、
中世時代のなんか閉鎖された人間関係を
どんどん切り裂いていく有様は、
厳粛でいて神秘的でいて…
なにが言いたいのかわからんようになってしまった

とにかくあれだ、
映画を観ましょう
ということだ(爆笑)。
インスピレーションを湧かすには良いですよ
