今年のセッティング。

ほとんどスイッチ押して歌ってるだけ(笑)。
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とはいえ、シンセをダイレクトでPAにもっていく程、
野暮な真似はしないぜ。
シンセだってアンプに通してナンボの音です(笑)。
DIに通しちゃうともったいない。
アンプの性格でシンセの音も遊べるのに、
ダイレクトに繋げちゃうなんて…

もったいないっ(YAZAWA風に)。

スタジオならどこにでもある
JCかTWINで鳴らしてあげると

こんな音だったのか!

と新たな発見もあるぜグッド!
シンセもギターらと同じで爆音だして感じなきゃねべーっだ!


そして相棒の
セバヲ氏
15年以上の付き合いだ。
以来ずーっと一緒にバンド組んでいる。
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テクノ、スラッシュ、コア、ジャズ、プログレと
何叩かせても安定したビートを出してきます。

特にボクとやる場合、サンプラーと同期が多いので
クリックを聴きながら叩く。
彼はディヴ ランバードのように正確だ(笑)。
高橋幸宏のようにクリックをガイドに叩く叩く。

育って来た音楽土壌がまったく一緒なので、
細かく説明せんでも分かり合えるから、
頼もしい存在であります(褒め過ぎ)。





セーヌ川のほとりで
今日の手帳に書いてあった。

「Learn as if you will live forever, Live as if you will die tomorrow.」
(永遠に生きるかのように学べ。明日死ぬかのように生きろ。)