今日も長いゾ!!覚悟して読んで!!
でも絶対飽きさせないからっ!!(笑)


小さい頃は本を読むのが苦手で、
読書感想文も最後にある解説やあとがきをほぼ丸写し(笑)。
だから感想ではなく「筋書き」になっている、とよく先生や親に叱られた(笑)。
国語のテストも「『それ』は何を指しているのか答えなさい。」なんて問題出ても、
「それってなんだろう?」と思い、周りをキョロキョロ探した記憶が(笑)。

大人になって読書する機会が多くなった。
今じゃ給料が出れば本屋に直行して、
通勤時に読む本探しが楽しい。
小さい頃に読まなかった反動か、
時に時間をも忘れて、のめり込むように読む読む(笑)。

すると、今まで使われてなかった脳みそが動きだし、
文章の読解力
単語などのボキャブラリー
言葉での表現、などが養われる


つまり…、
相手との会話、手紙などに役立つのだ。

その相手と話している時に、
ははぁん、ブラッフかましてるな」
とか
「自作自演だな」
とか
「本気(本当)だな」
とか
「社交辞令だな」
とか…
ソレくらい解読できるようになるのだ(笑)。

日頃、バカなボクですが、
時には装っている時もある。
冷静に判断している自分が。



さて、数日前の愚痴ブログ
反響が凄まじかった(笑)。

怪電話

わざわざボクの代わりに、愚痴ブログの対象者に電話をいれてくれたヒトがいる。

ありがとうございます。

ただ、残念なのは

全く見当違いの人に連絡してしまったこと(大爆笑)。

あぁ、笑ってはいけませんね、間違えられた方、スイマセンです。
間違えられた方
へっ?!オレのこと?!
と大層ビックリされたそう(大爆笑)。
あぁ、笑ってはいけませんね、すいません。

いきさつはこうだ。

そのブログを掲載した次の日の夕方、
その間違えられた方宅(家電)に

女性の声で
あなたは嫌われています
と一言で切れた。
そして数十分後、
今度は
男性の声で
◯◯ ジュン(ボクの本名)のブログを観たのか?
と言い、切れた。

疑問に思ったこの方は、言われた通りボクのブログを観た。
そこには衝撃的な内容が(笑)!!
モチロン、自分の事を言われてるのか?!と思いショック状態に。

当然、ボクも衝撃的に書いたわけだからビックリするのは当然だ。
全く関係のない人からも「衝撃だ…」と(苦笑)。

ただボクは確信犯でやった。
タレントやアイドルなどのブログで、
何の気なしに書いたら炎上メラメラしてしまった、なんて
よくあるが、
自分の発言で物議を醸し出すのを承知でやったのだ。
だからちゃんと責任もとれる。
その時の記事でも書いたはずだ、
泥を被る質だと。


故筑紫哲也の「多事争論」みたいになってしまった(笑)。

ちよっと予想外のAfter Effectだったが。
覚悟承知の上だから、動じることはない(笑)。


そして…

この怪電話犯、無知である。

ナゼか?


ボクのブログを知っている。
ボクとその間違われた方との関係を知っている。
その方の電話番号を知っている。
しかも、携帯ではなく家の電話番号。
電話してきた時間軸。
非通知設定、公衆電話という手段を使わないといけない理由。


いいですか、これだけでもう人物特定が可能になっています。


どうして?

本当のボクを知らないでしょ?
表面上だけのボクしか。
本当の間違った方を知らないでしょ?
この二人の暗黙の関係を?
何人の人がこのブログを知っている?
(有名じゃなくてよかった。笑)


ボクのプロフィールを観た?
将来(この歳になっても将来は…とは!!笑)は
官能小説家になりたい、と(笑)。関係ないか(笑)。
つまり、作家になりたいところで(笑)。
推理小説をチョチョイと読んで犯人探しくらい容易い位、
人の行動、言動は注意してみているのだよ。
おのずと緻密に計算していても切り崩すスキくらい判断できるようになるのだよ。

なんども言う、
ボクの文章の行間に何が書いてあるのか読んでください、と。

残念ながら、その行間が読めずに自分の首を絞めるトラップに嵌ってしまったのね(笑)。

だからといって

「エラいことしてくれたなっ!!」

なんて言わないです。ボクらの心の中で「残念なヤツ」で終わりです。
そして隠し通せないです。
いつかしっぺ返しくらいますぜにひひ


もうちょっと上手く練り上げれば、ボクを唸らせたのにぃ…。
これじゃ、推理小説のネタにもならないよ。
茶番劇で終わっちゃう(トホホ)。
女性までをも巻き込んだ茶番劇…。




アイタタ劇場、これにて終演。


PS
いいですか?行間ですよ、行間。
以上の文章の行間、ちゃんと読んでくださいね!!