なんせ「シンセサイザー」と書いてあれば、
「なぬっ!!どれどれ」と読んでしまう。
それが、たとえラジオのチューナー(シンセサイザーチューナーのことね)の話だとしても(笑)。
それが洋書になったら、そりゃもう大騒ぎだ。
とにかく高くても購入してまう…(笑)。
今日届いたのはコレ↓

アーティスティックなポテンシャルをアナタに…、なんて

1984発刊。
音作りの解説は…ワオッ!!
ボブ モーグ!!!
テクニカル監修は…オォッ!!
ジョージ デューク&ロジャー パウエル!!!
師匠達、これ読んで頑張りますっ!!(笑)