ダチが数年前、ドイツ旅行に行ったときのお土産。
オップデアタウバー市(旧ローテンブルグ市)にある、
中世刑事博物館
の日本語版館内案内写真集。
モチロン、拷問器具ばかりの展示だそう。
裁判の様子、拷問の様子の絵画もあるそう。



しかし、中世の版画はどんなモチーフでも美しい。
内容はオドロオドロしいのだが、構図など眺めていると
ホレボレしてしまう(笑)。
昔、明治大学の刑事博物館拷問展を観に行きましたが、
下手な音楽家用の晒し器具がありました。
確か、「屈辱のフルート」とか言って
フルートの型をした重い鉄製の首枷だったと思うが…(笑)。
そういえやぁ、銀座の首都高高架下にある
『警察博物館』には何が展示してあるのでしょうね?
知っている方いらっしゃったら、教えてくんさい!
…と、3回にわたってアホなコレクションを紹介したのだが、
ホントはもっと見せたいモノがあるのだが、
チトこれはヤバいだろ?
みたいなモノばかりでして…(笑)。
偽善でも良い人に見られたいのでヤメときます(笑)。
だって、英語版の殺人マニュアルとか見たくないでしょ?!(笑)
ちなみに言論の自由のアメリカでも発禁の代物だそうです。
オップデアタウバー市(旧ローテンブルグ市)にある、
中世刑事博物館
の日本語版館内案内写真集。
モチロン、拷問器具ばかりの展示だそう。
裁判の様子、拷問の様子の絵画もあるそう。



しかし、中世の版画はどんなモチーフでも美しい。
内容はオドロオドロしいのだが、構図など眺めていると
ホレボレしてしまう(笑)。
昔、明治大学の刑事博物館拷問展を観に行きましたが、
下手な音楽家用の晒し器具がありました。
確か、「屈辱のフルート」とか言って
フルートの型をした重い鉄製の首枷だったと思うが…(笑)。
そういえやぁ、銀座の首都高高架下にある
『警察博物館』には何が展示してあるのでしょうね?
知っている方いらっしゃったら、教えてくんさい!

…と、3回にわたってアホなコレクションを紹介したのだが、
ホントはもっと見せたいモノがあるのだが、
チトこれはヤバいだろ?
みたいなモノばかりでして…(笑)。
偽善でも良い人に見られたいのでヤメときます(笑)。
だって、英語版の殺人マニュアルとか見たくないでしょ?!(笑)
ちなみに言論の自由のアメリカでも発禁の代物だそうです。