ではない。です(笑)。

さて、ナゼ『音』なのかと言うと

共同個展の空間演出を依頼された。

主にBGM

はて、絵を観るのに相応しい音とは?

モチロン、クラシックなのだろう。

調べたら、最近は静かなエレクトロニカ(主にクリック系)が多かった。

ん、電子音楽で空間演出はもう決まってるから。

Sheepさんよろしくグッド!

で、電子音楽以外の音も欲しい。

さてさてどうしたもんかねぇ…。

JAZZ系なんかどうかね。
しかもエレピでやんわりしたヤツなど。



こういう時に、このブログで知り合った音響プロ

ぐてぃさんに相談してみた。

ハンコックやコリアなどのRhodesを使ったアルバムを教えてもらった。

ありがとう、ぐてぃさん。今アマゾンで注文待ちです(笑)。



だが、ひねくれているボクはそれでは終わらない(笑)。

絵画鑑賞=クラシック

方程式をブッ壊そうと(笑)。

あえて逆らってみた。

しかし、あまりにもウルサいのはいただけないので、

そこそこ逆らっていて、そこそこ馴染んでいる…みたいなのをチョイス。


エレクトロニカなコレでいこう。


ん、こういう音響系サイケデリックなんかイイかも!


エマーソンほど狂っていないプログレオルガンは合うよ、きっと。

…といろいろ試行錯誤しながら、コレクションを視聴している。

まだまだ時間がかかりそうだ…。