昔話。
同じ趣味をもつ「セバヲ氏」に貸した雑誌を返すから、メシがてら会おうとなる。
その貸した雑誌というのは『アチャーガム』という、東南アジアの死体写真専門の…(笑)。
とにかくグロい(笑)。
死体とともに写っている生きた人間は、カメラ目線でニッコリしているのばっかり(笑)。
それがまた、グロさを助長させているのだ。
さて、落ち合った2人は「何喰おうか」と。
ピザなんかどお?で決まった。
店に入って注文が終わるといなや、
「これ、ありがとう」と裸のまま、雑誌を返すセバヲ氏。
その表紙には、パックリ頭の割れた死体写真が…(笑)。
「これがなかなか良かったよ」とページを捲る。
どのページも死体写真(笑)。
そのうち「これなんかピザみたいだね」なんて話す始末(笑)。
気がついたら、自分達の周りに人が誰も座ってなかった(笑)。

なにもピザ屋なんかで…(笑)。
でも焼肉屋でやるよりはイイか
同じ趣味をもつ「セバヲ氏」に貸した雑誌を返すから、メシがてら会おうとなる。
その貸した雑誌というのは『アチャーガム』という、東南アジアの死体写真専門の…(笑)。
とにかくグロい(笑)。
死体とともに写っている生きた人間は、カメラ目線でニッコリしているのばっかり(笑)。
それがまた、グロさを助長させているのだ。
さて、落ち合った2人は「何喰おうか」と。
ピザなんかどお?で決まった。
店に入って注文が終わるといなや、
「これ、ありがとう」と裸のまま、雑誌を返すセバヲ氏。
その表紙には、パックリ頭の割れた死体写真が…(笑)。
「これがなかなか良かったよ」とページを捲る。
どのページも死体写真(笑)。
そのうち「これなんかピザみたいだね」なんて話す始末(笑)。
気がついたら、自分達の周りに人が誰も座ってなかった(笑)。

なにもピザ屋なんかで…(笑)。
でも焼肉屋でやるよりはイイか
