ある電子音楽ユニットの音源を視聴。

音楽絵画などで『癒される』のは素晴らしいこと。
さらに、それを発信している作り手は日々
癒されてもらうために、ものすごいエネルギーを消費してまでも
努力をしていると思う。そして、それが
評価されるのが作り手の癒しになるのだと思う。

ボクは『ボクのボクによるボクのための音』をやっているので、
おそらく皆を喜ばすことは出来ないし、発信もしない。
皆からなぜやらないの?とよく言われるが、
自分にしか理解できない事を人に理解してもらうのは難しいもんね(笑)。
それでも自信作が出来たりしたら彼女に聴かせて「どお?」なんて聞いてる自分がいる。
ああぁ、自意識過剰か?(笑)
ただのナルシスト?(笑)

でもさ、自分が楽しめないと他人を楽しませられないじゃん。

そう考えるとダチのバンドや、このユニットなどは凄いと思う。
作品で癒すことが出来るのは尊敬に値するっグッド!

そういうバンドや音楽をやっているミュージシャンが、
温泉地で観客が温泉に浸かりながらのライブをすると、
観客はどうなるのだろう?
(笑)

溶けるのかなぁ。

癒される音楽に手を出してみようか……。
んー、蕎麦すすってる音でリズム作っても癒されないかっ!べーっだ!