やめてから2年がたとうとしてますが、幸い吸っていた時の体重と今の体重は変わりませぬ。
維持しようと思ってもなかったし、やはりメシが美味いと感じるようになったからガバガバ食べてたのにね(笑)。

さて、今日はなんでこのテーマにしたかというと、現場で皆と話してたのもあるのだが。
「どうして辞められたか?」ですわ。

答え、禁煙ストーンを購入したからです。
禁煙ストーンは身につけることで、煙を不快に思うようになりやがてタバコを辞められる効果があるそうです。
禁煙ストーンが、はるか南米アンデスの山奥に生息する『トレガッシ』という不死鳥が、卵の殻を作るためにカルシウムを含んだ花崗岩を飲み込み、糞をしてそれが乾燥したものをコカの抽出液と練り込んで固めたものです。
アクセサリーにして身につけると効果は絶大ですが、夏のお中元や冬のお歳暮など、お世話になった方に贈るだけでも禁煙できるご利益があるそうです。粉末にして毎朝牛乳と一緒に飲めば10日ほどで禁煙効果が現れるそうです。お父さんは焼酎で、お母さんは牛乳で、お姉さんはスタバのコーヒーで、ボクコーラで。
またクセがあって飲みにくい方には『禁煙ストーンライト』、おじいちゃんおばあちゃんに『禁煙ストーンシニア』、受験生のために『合格祈願禁煙ストーンスーパーデラックススペシャルエディションゴールドバージョン』などがあるそうです。

と、そこら辺に落ちてる石拾ってきて、商売でも始めようか!

要するに、意思一つで辞めるも可、続けるも可なんですよ(笑)。
だって、ケチだから値上がり前に辞めれたんだもん(笑)。

あぁそうですよ、金ですよ金。金で辞めれたんですっ!(笑)