毎日毎日、仕事に恋愛に
奮闘しております。温たまです♪

仕事では、主な仕事はパソコンでの書類作成でも

会社の事業内容がイベント等の企画を行っているため
その書類が送られる先は、いわゆる大御所の方の事務所だったり…

今度、現場を見ることも書類作成する上で必要だからと
ついにコンサートの現場に行く日も決まったり。

現場に行く企画・営業の方について、現場のことを学びます。

私は企画・営業に行きたいと思うことはないけど
事務としても、現場を作ることに関わっているので現場を見ることは必要ですもんね。

昔はテレビとか芸能界とかただ憧れだったから、わくわくしていたのかもしれないけど

芸能人に会えるーとか
ステージ裏が覗けるなんて♡とかより

良いステージを作るために、しっかり働かなければという責任が
まだまだではありますが、大きいため

憂鬱な気持ちにもなるものです(笑)

もう少し、ミーハーな気持ちも持った方が
楽かも(^^;

私は昔憧れていた、わくわくした感覚でこういう世界を見ていた時は
ちゃんと、本当に自分が働く世界としてイメージができていなかったのでしょう。

だって、本当に自分が働く世界としてイメージができていたら
自分には敷居が高くて恐れ多いという気持ちが大きかったはずだから。

そんな、自分にとってはすごい世界で
憧れはあるけれども、実際自分が働くと考えたら不安な気持ちがたっぷり湧いたはず。

私は一度、幸運なことにそういう世界に首を突っ込むことができて
そして実際に自分がその世界に身を置いてみてから初めて、私には恐れ多いということがわかったのです。

だから、憧れはあったけど
その世界で働くことは諦めようと思いました。

一度首を突っ込む前に、具体的なイメージが浮かんで来ればいいのにとすごく思いました。
一度首を突っ込んでからだと、迷惑をかけるから。

でも、それができず
そんな私なのに、倍率の高い世界に首を突っ込むことができ

そこで初めて、自分にとっての敷居の高さを実感するという。

これを思うと、今まで迷惑をかけた人たちに、本当に申し訳ない気持ちが湧いてきます。

でも、そんな私なのにまた
巡り巡って、そんな世界で働くことになったんですね。

今の職場は本当に、憧れた世界を諦めて就職活動をしている中で

会社の事業内容もあまり気にせず、彼とお休みを合わせやすいように、基本土日祝日休めることが多い事務職を中心に受けていました。

就活は簡単じゃないことも、学生時代より身をもってわかった上なので
生活のためには探す猶予もないしと思いながら探していました。

それでご縁があったのが現在の会社なので

もう憧れの世界を熱望して就活してる訳じゃないのに、そんな世界に戻ったことが
とても不思議なのです。

有難いと思うと同時に、なぜだろう?という気持ちもなきにしもあらず。

いずれにしてもその不思議さから
縁があったんだなと感じます。

彼とのことみたい。

自分の力ではどうしようもないことだから、不思議さを感じる。

今の職場でとても有難いのは
それだけじゃなくて、社長ご夫妻が娘のように接してくださること。

どこか、ただの社長と従業員という感じと違うのです。

家事などを含めた、一般常識など
生きて行く上で大切なことについて
指摘してくださり、指導してくださり

そこに愛情があるのって、なんとなく伝わりますよね。
そういうのがあるんです。

実際の親と年齢もあまり変わらないこともあり、まるでもう1組の親のようです。

嫁に行く上でできた方がいいことや、
女性として持ち歩く方がいいもの、気をつけた方がいいことなど

仕事にも通ずることなのですが
これから生きて行く上で大切なことまで教えて下さいます。

できないことがいっぱいの今はきついことも多いけど、少しずつ整えて行こうと思いますニコニコ

社長ご夫妻からの教えには、花嫁修業になることがたっぷりなので
それでタイトルをつけました^ ^

仕事なのに、花嫁修業になるなんて
一石二鳥ですね(笑)

でもこれからは、今までは若いゆえの可愛さで許されたことも
年齢が上がるにつれて許されなくなるし

それには女性として、増やしておかなければならないできた方がいいことがあるんですよね。それに気づかせて頂いて、ハッとしたというか。

とにかくやるだけ。

仕事で役に立てるようになり、
また将来大好きな人のお嫁さんになるために。

お嫁さんにしてもらう相手は、もちろん彼がいいけど(笑)♪

その夢が叶う可能性は、確実に上がるので♪♪

彼、だーい好きな気持ちがあり
彼に可愛がってもらえる自分だとしても

それは若さがあるからこその部分も大きい今。

そこから、もう一歩ステップアップしようという気持ちですね(^^)

長くなってしまいましたが、そんな感じで仕事に恋愛に通ずることに奮闘している温たまでしたウインク


温たま♪