「小倉百人一首」の碑藤原 定家が京都・小倉山の山荘で100人の歌人の和歌を、一人一首ずつ選んで作った秀歌撰が「小倉百人一首」とされています。飛鳥時代の天智天皇から始まり鎌倉時代の順徳院までを、年代順に色紙にしたためました。小倉山周辺の公園には歌碑が整備されています。以前に2回アップしていますので、今回は3回目になります。紫式部。山部赤人儀同三司母左京大夫顕輔藤原清輔朝臣式子内親王後京極摂政前太政大臣参議雅経曾禰好忠中納言兼輔伊勢法性寺入道前関白太政大臣崇徳院大中臣能宣源重之嵯峨野一帯の公園に点在していますので、次回のアップは未定になります。