天龍寺塔頭「東向大黒天」(三秀院)世界文化遺産に登録されています天龍寺の塔頭寺院の一つに東向大黒天(三秀院)があります。天龍寺境内には、多くの観光客が訪れていますが、塔頭寺院はあまり人気がなくひっそりとしています。東向大黒天。本堂。嵐山を借景にしています。境内には多くのツツジが満開でした。名前は分からないのですが、色々な花が咲いていました。東向大黒天は天龍寺七福神のひとつです。天龍寺境内の塔頭寺院は通常非公開が多いのですが、三秀院は公開されています。