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50代中年男性の副業せどりブログ

せどりを始めて5年目になります。決して順調な道のりではありませんでしたが、あきらめないことが大切です。そんな副業せどらー市松のせどり日記です。


こんばんは。正統派せどらー市松です。


お待たせしました。(^^)v



では、時間になりましたので午前中にメールさせて

いただきましたせどり新教材の内容をご紹介します。


ただし、予告でもお伝えしましたが、次のように

限定だらけになっていますので、「宅配せどり」に関心のある場合は

急いでいただいた方がよろしいかと思います。


・限定1:期間限定 20日22時~22日いっぱいまで(人数に達次第終了)
・限定2:人数限定 50名
・限定3:販売価格 セールスレターでご確認ください



では、早速ですが新しいせどり教材は「宅配せどり大全集」です。


この教材は「4の横割り」を販売されている角田さんの

新教材になりますが、特徴は【 アマゾン注文者からの買い取りノウハウ 】です。

その肝は【 チラシ 】にあります。



では詳しい中身をご紹介します。



■前編は「チラシノウハウ」です。


宅配せどりでは、何も考えないで始めると

・チラシを入れたのに反響がゼロ
・ようやく依頼があっても1円本やコミックばかり
・かといってご利用条件を厳しくすると買取激減

といったスパイラルに陥ってしまいます。


前編では、そうした落とし穴に陥らないように

反響率と黒字買取率、利益機会の損失を常に意識した

宅配せどり特有のノウハウや、チラシノウハウが

丁寧に解説されています。



第0章 宅配せどりのススメ

第1章 宅配せどりを成功させる「2つのカギ」

第2章 買取チラシ作りに必要な「4つの工夫」

第3章「閲覧率」を上げるマインドコントロール

第4章「反響率」を上げる必須アイテム「エサ」

第5章「黒字買取」を増やすための「下積み」

第6章 反響率・黒字買取率を同時に上げる「仕込み」

第7章 成功させる「ご利用条件策定のポイント

第8章 「新規顧客」から「リピーター」へ

コラム.属性にマッチしたデザイン

コラム.チラシ配布スタイルの徹底検証





続いて後篇です。


■後編は「買取業務の流れとポイント」です。


この後編に、ユーザーから頻繁にいただく質問

(買取業務に関する詳細)の答えがあると思います。


後編では、実際の「買取業務の一連の流れ」が

トラブル対策、クレーム対策、古物取引法を考慮しながら

丁寧に解説されています。



特に査定価格に対する承認・非承認や、代金の送金では

方法を間違えるとトラブルが発生しやすくなりますので、

念入りに解説されています。



第9章 査定基準と査定のポイント

第10章 査定結果の連絡と承認

第11章 本人確認方法と代金送金手段

第12章 送金完了の連絡

第13章 古物台帳の記録と保管





さらに特典のご紹介です。

特典は5つ付いています。


■特典1:「宅配せどり専用」チラシテンプレート
 

この教材の目玉ともいえる、度重なる失敗と配布検証の末に

作り上げられた、宅配せどり専用のチラシデータです。

従来の「テンプレート」の域を脱し、角田さんが積み上げてきた

宅配せどり特有のノウハウをすべて詰め込み、宅配せどりの

確信をトコトン突き詰めた、究極のチラシデータになります。


※JPG形式(およびAI形式)にてお渡しいたします。

※後述の特典により、ユーザーが画像編集をしていただく必要は
 特にありません。



■特典2:「あなた専用」チラシ文字入れサービス


特典の究極のチラシテンプレートに、希望のフォント(字体)

による、ストア名、お名前、商品のお届け先といった店舗情報や

ご利用条件や独自の買い取りルール等の文字入れを承ります。


ですので、挫折しがちな面倒な画像編集作業など一切不要で、

ユーザー専用のチラシデータが送られてくるというわけです。


これをあなたのプリンターで印刷するだけで、

チラシが完成します。



■特典3:最新版のチラシデータ更新サービス


隔月で、必要項目にご入力いただくと、

それに対応した最新のチラシデータが隔月で送られてきます。


ですので、「最初は反響が良かったのに、日数とともに効果が半減」

といった心配や、「チラシを書き換えたいのにやり方がわからない」

そんな心配も不要です。



■特典4:トラブル対応テンプレート


宅配せどりの場合、従来のせどりとは異なり、

「お客さんの商品を査定する」わけですから、

トラブルやクレームの種類も大きく異なります。


「宅配せどり」特有のトラブルへの「事前の対策」や、

トラブルの際の「対処法」がこの特典で分かります。



■特典5:高性能仕入れ価格査定ツールA-MAT

 
この教材の最大の目玉とも言える、仕入れ査定ツール「A-MAT」。


この査定ツール「A-MAT」では、

過去の相場変動、過去のランキング変動のスパンや出品数に加え、

現在の情報(出品数やレビュー、新品・中古・定価の価格差)等の

様々な要素から統合的に高度な自動分析を行い、


その計算結果として、

推定売却日数と推定売却価格と推奨仕入れ価格を自動で算出し

買取明細まで自動生成してしまうという夢のようなツールです。


角田さんが実際に買取をする手間を省くために、完全にオリジナルで

制作したもので、毎日非常に重宝しています。




いかがでしょうか??


面倒なものはすべて揃っていますので、

ライティングスキル不要、デザインスキル不要、画像編集スキル不要で、

印刷して ⇒ チラシを入れて ⇒ ツールを起動するだけ。


ここまで至れり尽くせりなら、ボクにもできる!

・・・そう感じていただけると思います。


この教材の市松のレビューとご購入特典はこちら。

 → 「宅配せどり大全集」




「目利き」重視の正統派せどらー市松が、なぜこの教材を購入したか?

その理由も書きましたので、納得していただけると思います。


その理由も含めてご確認ください。

→ 「宅配せどり大全集」



以下の限定には十分ご注意くださいね。

・限定1:期間限定 20日22時~22日いっぱいまで(人数に達次第終了)
・限定2:人数限定 50名
・限定3:販売価格 セールスレターでご確認ください





ではまた。

★ 正統派せどらー市松 ★
こんにちは。市松です。




突然ですが、あなたにお知らせがあります。

【 本日20日の22時 】から、あるせどりの教材が販売されます。




ただ【 50名 】という人数限定と【 3日間 】の期間限定ですので

かなりの狭き門かもしれません。



本日夜、改めて詳しい案内をお届けします。

市松からのブログとメルマガは21時頃にお届けしますが、

販売の開始は【 22時から 】ですので、お間違えのないように

お願いします。



ではまた夜メールします。

こんばんは。正統派せどらー市松です。




まだ寒波が厳しいですね。

寒さが身に染みるこの頃です。



あなたは、正月からの週末のブックオフのセールには

行かれましたか?



2012年がスタートして2週間たつのに、市松は腰痛のため身体が

思うとおり動かずに、まだ仕入れに2日しか行っていません。(滝汗;)


8日(日)は、2店舗で52冊(雑誌半額セール)。

15日(日)は、1店舗で44冊(雑誌半額、プロパー450円均一)。

と普段の仕入れの半分以下のペースでした。(汗;)



特に15日の仕入れでは、雑誌を一通り見た後プロパーを見ようと

カゴを持った途端腰が痛み出し、プロパーからの仕入れは

一部の棚から11冊で断念しました。




こうなってくると、在庫がなかなか増えないのが悩みの種です。


ピラミッドに例えると、本の仕入れは土台の部分に相当します。

土台がしっかりしていないと、注文も安定しません。


この部分を回転本、ロングテイルのものとバリエーション豊富に

数多くしたいものです。









さて今回は、市松が昨年の10月から危惧していたことが

現実になってしまったことをあなたにお話しします。


続きはこちら
こんばんは。市松です。



今朝は寒かったですね~!

静岡も今年一番の冷え込みでした。

市松も出勤するのが億劫でしたが、

痛くて重い腰を上げて職場に行きました。







さて、

あなたは、

三連休の仕入れはどうでしたか?

市松は、まだ腰痛が治まらないため

8日(日)に雑誌半額セールで2店舗だけ仕入れに

行ってきました。





仕入れ冊数は、2店舗あわせて52冊です。

いつもの雑誌半額セール仕入れの約半分の量です。(汗)

今回は重いカゴを持つのは腰痛に堪えましたので、

この程度で勘弁しときました。(^^ゞ









軽いCDやDVDにすればいいんですが、

雑誌半額セールが一番好きな仕入れなので、

こちらを選びました。





前にもお話したとおり、

せどりのパターンは人それぞれです。

CDがメインの人もいれば、市松のように雑誌がメインの

人もいます。







自分の好きな、または、得意な分野で仕入れるのが、

せどりを長く続けるコツです。





慣れてくると、新たに開拓・攻略しなければならないジャンルも

わかってくるので、市松はまずあなたが、せどりをして

嫌にならないジャンルからの仕入れをオススメします。





さて、今日も前回に引き続き、

【今の時期に外せないジャンルの本】についてお話します。

2回にわたり、あなたに

【今の時期に外せないジャンルの本】の例として、

「赤本」や「受験本」を紹介しました。


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