最後から○番目の・・・



晩餐????????




というわけで、今日は家族だけでo yaへ行って参りましたスキップ

このお店はとにかくお高い!予約必須!

と知っていたけれど、

でも、でも、1度行ったことのある夫がどうしても私に食べさせたいと言ってくれたので、それに甘えて行ってしまいました。

場所はちと分かりにくいのですが、最寄駅はBoylstonあるいはChinatownあるいはSouth Stationです。


結論から言って、

あくまで我が家の場合ですが、このお店はボストンNo.1です王冠1

というか、比べられない?????


単品でも勿論注文可能ですが、おまかせコースにしました。

(おまかせも2種類あって、cheapな方です。)

17種類のお料理を写真でご紹介↓


かまだむの日記<鎌倉→ボストン> かまだむの日記<鎌倉→ボストン>

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お寿司の枠を超えているから、「お寿司」とは呼べないかもしれないけれど、

どれもこれも斬新で、面白おいしかったですぺこ

夫は「都内にあってもhitするんじゃないか?」なんて言うほど大絶賛。

お寿司にトリュフオイルとか、握ってから炙ってあったりとか、初めての味わいだったし、

最後なんてフォアグラと海苔が意外に合うことが判明したりと、

食いしん坊&料理好きの自分としてはいい刺激を受けました。

でも、でも、美味しかったけれど、後半はもうくどくなってきて、

苦しかった・・・354354



お手洗いに立てばナプキンが畳み直されていたり、

お箸を落とせば瞬時に替えの物を持ってきてくれたり、

子供にもとても親切で、

さらには2回目の来店である夫に「Welcome back.」と何度も言ってくれたり、

アメリカでこんなサービスが受けられるの~?と驚いてしまいました目





オーナーはなんとアメリカ人女性。

カウンターには日本人シェフ。

ほんっと繊細かつ斬新なお料理で、ただただ驚きました。

娘用に頼んだお蕎麦にはウニが~~目それも美味しかったですLOVE




「何かボストンで思い残したことはない?」と最近良く聞かれるのですが、

もうこれで思い残すことなし、です。←どれだけ食いしん坊なの?笑

夫に感謝せねば・・・



そうそう、夫は1度目の来店時、酔っぱらって家に帰ってきて「マフラーがない!」

と騒ぎ・・・お店を出る前にも店員さんにあちらこちら探してもらったそうで、翌日も同じく探させてしまい・・・でも、なんと・・・

ジャケットの袖からするりと出てきて・・・ムンクの叫び

翌日、花束を抱えて謝罪に行った、というお恥ずかしいエピソードあり。




o ya
http://www.oyarestaurantboston.com/