さて、先月の旅行記の続きです。



ニューヨークのラガーディア空港から、

カナダはトロント・ピアソン空港まで・・・飛行機



↓そして空港からはこちらのバスで、ナイアガラまで運んでもらいました。
かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
このバスを予約するにあたって、実は少々不安がありました汗

オンラインで予約するのに、カード情報などを入力しても即返事が来ない上、(普通は自動で返信がきますよね)質問をしても返事がなかなか来ないという・・・。

子供がいる旨も伝えてあったのに、到着すると「チャイルドシートは?」と言われ、

用意していなかったから焦りましたが結局こちらの会社がどこかからか用意してくれました。




およそ2時間後、無事到着!

それぞれの客を宿泊先まで運んでくれるのです。

一旦荷物を置いてリラックスし、目的の・・・


ナイアガラの滝キャッ☆

かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
アメリカ滝と、



かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
カナダ滝。



かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
かぜがつよかったよ!byむすめ



滝まで向かう道中も、かなり水飛沫が・・・!

観光するのに適した季節に来れて良かった~。



ここに来たらやはり・・・

Maid of the Mist(霧の乙女号)に乗らないと!アンパンマン

なんと、1846年から運航しているそう。

ということで、チケットを購入し乗船!(特に並ぶことはありませんでした)


Melissaさんのブログを参考に、

カメラはジップロックへ、荷物は最小限に抑え、足元はビーチサンダル!と準備万端で^^



船の中でも乗る位置で違うでしょうけど、

もうびしょ濡れ~!(>□<)長い髪の女性はまとめた方がいいでしょう。

合羽をもらえるので服は大丈夫でしたが、足元は濡れてもよいサンダルを履いていくことを強くお勧めします。

あ、でもロッカーはあったかな?なかったかな?

我が家はストローラーを乗船口に置いていったので、そこに不要な荷物を置いていきました。



かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
↑だってこんなに接近するんだもの目



かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
↑こんな感じです。



娘はずっっっと号泣してましたあせる



タイミングは大事ですなカールおじさん (眠い時間に乗せてしまったため)


おまけフラワー


かまだむの日記<鎌倉→ボストン>
お顔がフラッシュで消えていて申し訳ない写真になっていますが・・・

このポスターを見て、驚愕叫び

こんな命知らずなこと、本当にするの!?

ただ、この日は強風のため中止となったようです。良かった・・・


あ、あとこの日はFireworksも行われる日ではありませんでした。

その方が宿泊費を抑えられるため・・・!フフ

金・日曜日・祝日のみ、5/18~9/2(今年は?)の期間で催行されているようです花火