昨日の夜
思いが爆発して彼に泣きついた
私『泣くつもりじゃなかったのに
もーいやだぁ なんでかな?』
彼『…』
私『泣いても、どーにもならない
それは、分かってる 私さぁ
頑張りすぎたのかなぁ?』
彼『…』
私『Yくんも疲れてるのにね
ごめんね…』
彼『俺のことはいい!
それより、もう我慢の限界って思うなら
社長なり支援員さんに相談した方がいい』
私『うん』
彼『メグミが頭じゃないんだよ
違うんだから、そこまで考えなくていい』
私『Yくん、言ったよね?
自分 自分 自分でいいって』
彼『うん』
私『それすら出来てないや
作り笑顔も元気なフリも疲れた』
彼『そんなことしなくていい!
体調が悪いなら悪いなりの態度を
したらいい!我慢しないで言えばいい!
あと、何を言われても、聞き流すことを
覚えて行ったらいい ゆっくりでいい』
私『うん それに私の言ったことが
何1つ伝わってない!それが悔しい』
彼『伝わってないなら、諦めたらいい!
そうしないと、また同じになるよ
相談出来る人を頼ったらいい
頼っていいんだから!
そのための支援員さんなんだから』
私『うん ありがとう』
彼『うん』
私『いつも 助けられて
支えられてばかりだね』
彼『それでいい』
私『私、何もしてあげられてない
ごめんね』
彼『いいの!俺は言ったよ!
ずっと一緒に居るって!だから、いいの』
私『ありがとう』
彼『うん とりあえず寝て疲れを取れ!
何も考えないで寝れ!』
私『ありがとう 優しすぎるよ
だから、怖くなる…いつかYくんが
離れたらって思うと不安になる 』
彼『ずっと一緒』
私『うん そだね』
彼『おやすみ』
私『おやすみ』
ってな感じで朝を向かえた
けど、元気は何処にもない
こうやってブログを書いてるだけで
涙が流れる