発想の時代 | アキヲの時間

発想の時代

1日、お疲れさまでした。


今日は特にいい事あった訳でないが、何故かいつもより気分がよかった(^O^)


仕事も終わり、後輩(20代後半)が自分より先に帰るので 「お疲れさまでしたー」 のあいさつ


いつものように、こちらもあいさつするのだが

そんな気分だったので彼に 「お疲れサマンサ!」 と不意に言った。


後輩 「あれっ、何っスか?どっかのタバサに行ってきたんスか?」


アキヲ 「へっ、タバサって何?行ってないぞ。なんで?」


自分は社内で笑いボケする事がある(本当のボケもあるが・・・)


だいたい周りは適当にあしらってくれるけど、何か様子が違う


後輩 「あれっ、サマンサと言ったらサマンサタバサじゃないっスか!」


アキヲ んっ?(@_@)


自分の中では'サマンサ'と言ってピン!とくるのは

奥様は魔女(昔の米TVドラマ)の主人公?・サマンサなのだが・・・


いちお、彼にその事を伝えたが 「いや~知らないっスね」と言い残し帰っていった。


あっそ、ふ~ん(´Д`)


ちなみに隣りの席で笑ってたもう一人、2コ下の後輩(30代前半)に聞いても、'奥様は魔女'は「知らない」の一点張り。


そうですかッ(-_-#)


まぁ、サマンサタバサが真っ先に思い浮かばないのもどうかと思うが・・・


やっぱり発想の時代を感じました(>_<)