恋してる。この香りに
だめだなー。
でも、あたしは包まれていたい。
それでいいことにする。
いつか、サヨナラだから。
そーいえば、結婚したんだよね。
一人で幸せになるんだ。
ばーか。
Android携帯からの投稿
だめだなー。
でも、あたしは包まれていたい。
それでいいことにする。
いつか、サヨナラだから。
そーいえば、結婚したんだよね。
一人で幸せになるんだ。
ばーか。
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な、人間はいらない。
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当たり前なこと、常識的なことが分からない。
それが出来ない。
やると、ギシギシ音がなる。
人間として不完全のアタシなんだろうか。
苦しい。
なんで、そんなことが出来ないの?
と、中学生の頃から言われてきた。
なんでだろう。
きっと、今でも出来ないんだろな。
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それが出来ない。
やると、ギシギシ音がなる。
人間として不完全のアタシなんだろうか。
苦しい。
なんで、そんなことが出来ないの?
と、中学生の頃から言われてきた。
なんでだろう。
きっと、今でも出来ないんだろな。
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恋ぞつもりて淵となりぬる
好きじゃない、わからない
だけど、気がついたら
想いがいっぱいになってた。
好きじゃない、わからない
だけど、気がついたら
想いがいっぱいになってた。
不思議なものだ子供の頃は
大人になんてなれないのに
大人になればときめくだけで
いつでも子供になれる
今まで生きて出した答えは
正解よりも間違いのほうが多いよ
僕は間違えながら大人になってきたんだ
こんな僕の人生の良い事やダメなことが
百年先で頑張ってる遺伝子に
役に立てますように
今を生きてる
今まで人を好きになって
傷つけたことよく覚えてる
伝えることや分かり合うって
好きになるほど難しい
こんな僕の青春の傷跡や
甘酸っぱさが百年先で恋をしてる遺伝子に
勇気になれますように
今日も生きてく
失敗とか後悔から
覚悟することを学んだ
逃げられない苦しみに
悲しみに勝つために
大きな夢をひとつ持っていた
恥ずかしいくらいばかげた夢を
そしたらなぜか小さな夢が
いつの間にか叶っていた
そうだ僕は僕だけで出来てるわけじゃない
百年千年前の遺伝子に
褒めてもらえるように
今を生きてる
この生命で
今を生き てる
今日も生きてく
大人になんてなれないのに
大人になればときめくだけで
いつでも子供になれる
今まで生きて出した答えは
正解よりも間違いのほうが多いよ
僕は間違えながら大人になってきたんだ
こんな僕の人生の良い事やダメなことが
百年先で頑張ってる遺伝子に
役に立てますように
今を生きてる
今まで人を好きになって
傷つけたことよく覚えてる
伝えることや分かり合うって
好きになるほど難しい
こんな僕の青春の傷跡や
甘酸っぱさが百年先で恋をしてる遺伝子に
勇気になれますように
今日も生きてく
失敗とか後悔から
覚悟することを学んだ
逃げられない苦しみに
悲しみに勝つために
大きな夢をひとつ持っていた
恥ずかしいくらいばかげた夢を
そしたらなぜか小さな夢が
いつの間にか叶っていた
そうだ僕は僕だけで出来てるわけじゃない
百年千年前の遺伝子に
褒めてもらえるように
今を生きてる
この生命で
今を生き てる
今日も生きてく
さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく
哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない
最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた
本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない
誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ...
不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの?
強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない
本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない
さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない
明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている
言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない
行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた
本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしない
誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない
最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた
本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない
誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ...
不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの?
強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない
本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない
さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない
明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている
言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない
行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた
本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしない
誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい