Una stella cadente

Una stella cadente

あたしも、流れ星になりたい。


ぐだぐだな世界を。駄文な世界を。傷ついた世界を。


バカバカしいと呟いたら涙がこぼれた。
ポロポロと零れ落ちた。

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目を閉じれば

떠오르는 그 눈동자
浮かんでくる あの瞳

자꾸 가슴이 시려서 잊혀지길 바랬어
しきりに胸が痛むから 忘れられるよう願った

꿈이라면 이제 깨어났으면 제발
夢ならば もう冷めてほしい どうか

정말 네가 나의 운명인 걸까 넌 Falling You
本当にあなたは私の運命の相手なのか あなたは Fallinng You

<チャニョルパート>
운명처럼 너를 Falling
運命のように君にFalling

또 나를 부르네 Calling
何度も僕を呼ぶねCalling

헤어 나올 수 없어 제발 Hold Me
抜け出すことが出来ない どうかHold Me

내 인연의 끈이 넌지
僕の赤い糸は君なのか

기다린 네가 맞는지
待っていたのは君なのか

가슴이 먼저 왜 내려앉는지
なぜ胸が先にドキッとするのか

(Stay With Me)

내 마음속 깊은 곳에 네가 사는지
僕の心の底に君がいるのか

(Stay With Me)

내 안에 숨겨왔던 진실
僕の中に隠してきた真実

가슴은 뛰고 있어
胸が弾んでいる

여전히 널 보고 있어
相変わらず 君を見てる

자꾸만 숨이 막혀서
何度も胸がつまるから

아직은 멀리에서
いまだに遠くから

너를 지켜보고 싶어
君を見守りたい

내가 또 왜 이러는지
僕がまたどうしてこうなのか

처음 너를 봤을 때부터 다르게
初めて君を見た時とは違って

운명의 시간은 또 더디게 갔지
運命の時間はまたゆっくり進んだ

내 가슴은 널 향했고 내 심장은 다시 또 뛰었고
胸は君に向かって 心臓はまた弾んで

꺼져버리던 희미한 불빛
消えてしまった微かな光

너로 인해 다시 타오르는 내 눈빛
君によって再び燃え上がる 僕のまなざし

마치 오래전부터 널 사랑한 것 같아
まるでずっと前から君を愛してたみたいだ

무언가에 이끌리듯 끌려온 것 같아
何かに導かれるようにして引き合ったみたいだ


言葉が浮かばない。

 

いつも、悲劇を勝手に想像して決めつけていた。

 

この世は絶望だと、無意味なことだらけで

私には生きにくい・・・。

 

適合なんてもともとしないんだよ。

 

あんなに投げていた言葉が鳴かない。

 

ただ、言える。

 

 

 

 

 

この世は地獄だ。

特別な存在じゃなくても、別にいいんだよ?
 
存在なんかなくても、ただいたいからでいいんだよ?
 
そう、言ってくれた。
 
でもさ、でもさ、存在価値をたしかめんと成り立たないんよ。
怖いの。
生きてていいのかって思うから。
 
ずっとずっと唱えてたから
 
ずっと心配なんだよ。
 
これからものうのうと生き続けることに私はいいのかなって。
 
誰も望んでないし誰も知らないし
 
自由に生きるってなんだろう。どこにあるんだろう。

16年前、私は愛を教えてもらった人といた。

 

思い出すことは全部君のこと。

 

16年経っても変わらない。

 

許せない

許さない

 

 

 

もう、永遠に叶わない恋心

 

 

もう、伝えられることもない愛

もう、伝わることのない愛

 

忘れないで

忘れたくないよ

 

辿り着いた結論は

 

 

 

殺してでも欲しい。

 

別に善人じゃなくていい。

お人好しでいい。

 

大馬鹿野郎

ろくでなしでいい。

 

あの頃のあなたがいてくれてそれに私がいればいい。

 

未来なんてみていなくて子供の考えでいい。

欲しいものしか手に入らなくて泣きじゃくっていたい。

 

どうして、私を捨てて結婚したの?

 

どうして私を捨てたの?

 

私から拒んだのにどうして私は拾わなかったの?

どうして生き続けて今いるの?

 

最低な瞬間に気がついた。

4年まえをおもいだす。
作業着きたのがやたらかっこよくて
やたら爽やかでまっしろな服着たきみが新鮮で
ドキドキした。
毎日あいさつして会えるかな会えないかな
なんて、小学生みたいな気持ちだった。

あえなかったなーって階段降りたらナースステーションにいたりして
心臓飛び出るかと思った。
その時の気持ちは絶対にわすれない
聞くことしかできないかも。

やさお。
それ、ずるいよ。

可能性ゼロなのになんで優しくすんの?
好感度あげたいの?

ムカつくしすごい好きじゃん。


はははーわたしをハマる気だな。
あなたはなにもいわないで消えた。
とつぜん現われた。

笑ってわたしを抱きしめた。

愛はあるけどずっとじゃないの
浮ついた気持ち。
絶対に手に入らないわたしの気持ち
あなたの愛。

すっと消えた…

あなたにあったのはまだ淡い気持ちでした。
繋がれたのは奇跡

そして、禁忌。

次あうとかはまた笑って会うんだよね。きっと。

バイバイ。