もうかなり古いパソコンで、今ではCDを聴く以外には使っていない。

 

 Beat Jamというアプリは語学の勉強にはとてもよくできている。

 

 何言語、何十枚というCDが入っている。

 

 何分、古いパソコンだから、いつ壊れても仕方がないというつもりで使っている。

 

 まさに「命尽きるまで」

 

 ところが、コンセントを抜いて別のところで聴こうとしたところ、

 

 うんともすんとも、起動しなくなった。

 

 これはちょっと大変なことになった。

 

 新しいパソコンは3MPしか受け付けない。

 

 とりあえず、CDプレーヤーを注文し、一晩寝る。

 

 朝起きて同じことを試してみても、やはり起動しない。

 

 叩きつけて機械的振動で刺激を与えるとか、いろいろ考えてみた。

 

 そこで、思いついたのが、論理的には説明できないのだが、

 

 バッテリーをはずしてみる方法だった。

 

 まさかありえないと思ったのが、

 

 青いランプが灯り、何やらごそごそ動き始めた。

 

 蘇生に成功した。

 

 これでまた、いつ訪れるかもしれない死に向かって

 

 「命尽きるまで」が始まった。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 秋の検定が終り、

 

 次はインドネシア語C級。

 

 前回16点足りなかった。

 

 ここで合格できるとは思っていないが、

 

 この差をどれだけ縮められるか。

 

 こんな初歩のものだけでは当然合格はおぼつかないが、

 

 以前はとにかくこういうものを少しでも身につけるのに時間を使った。

 

 今回は、これぐらいのものはほぼ全部頭に入れたうえで戦えそう。

 

 あとまだ1ヵ月以上あるし、好発進と言えるかな。

 

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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発信できない。

テーマ:

 

 

 昨日は往生しました。

 

 いっしょに食事しようと挙げていた3つの候補のうちのひとつ。

 

 店の前まで来たものの、携帯メールが発信できない。

 

 結局、こういうkとだったとは、、。

 

 そう言えば、携帯なんかなかった時代は、あらかじめ何もかもきちんと決めていた。

 

 何かあればいつでも連絡できる時代。

 

 こんなことは想定していなかった。

 

 これが海外で起きたらと考えたら、おそろしい。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 つい数日前に終わったドイツ語検定試験

 

 受験が終って何かさわやかなのだ。

 

 このさわやかさはいったい何かと考えた。

 

 出題が親切である。この一言に尽きる。

 

 他の言語では、

 

 ヒアリングの解答方法そのものがよくわからないまま進んでしまい、

 

 聴き取れるかどうかとは別の問題で分からなくなってしまうことが多い。

 

 その点、ドイツ語検定では、

 

 まずは問題用紙を読んで、どのように出題され、

 

 どのように解答したらよいかを把握する時間が2~3分与えられる。

 

 だから、最終的に通っても落ちても恨みっこなしというさわやかな気持ちになれる。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 箕面の冠詞セミナーが終った。

 

 この写真を見て波をどう捉えるべきか。

 

 小学生の感性に大人たちが関心していた。

 

 見たまま、冠詞をつければ、それでよい。

 

 この素晴らしい感性を

 

 どうか学校英語で台無しにしないでほしい。

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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 名古屋開催より5日早く、

 

 箕面で冠詞セミナーを実施します。

 

 小学生も来るとのことで、

 

 理屈で固めた難解な文法書に止めを刺す

 

 絶好の機会だと思っています。

 

 では、今日の教科書を紹介します。 

 

 肉団子と鶏の炭火焼き

 

 このふたつには決定的な違いがあります。

 

 それがわかれば、もう冠詞は怖くありません。

 

 

 ???と思っても、なるほどと思っても

 

 ポチッとよろしくお願いします。

 

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 やはり(1週だけあけての)5週連続はしんどかった。

 

 何としてもいう意欲も

 

 もしかしたらという期待も

 

 散々な出来だったらという不安も

 

 これで終わるという安堵の前には、

 

 取るに足りないものになってしまいました。

 

 とにかく、行ってきます。

 

 

 

 今日もよろしくお願いします。

 

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