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インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。

こんばんは、水瓶座の季節、いかがお過ごしでしょうか。明後日2/8は水瓶座の新月で、支配星の天王星ともアスペクトがある新月で改革、変革があるそうです(^^)


占星術家のKeikoさんによると宇宙とつながるには土星外3天体、天王星・海王星・冥王星の力を取り入れるのが簡易で、それぞれ第7チャクラ・オーラ・深層意識の開拓につながるのだそうです。


リンイリドは以前スピラボさんの遠隔ヒーリングで第7チャクラ(とさらにその上のチャクラ)を開いてもらったんですが、以来時々“シンクロ”が起こるようになりました。というのは、何か疑問が湧き上がった時に、その答えが外の世界に何かを媒体として起こるという現象です。


シンクロを期待して質問すると残念ながら答えは来ないのですが(笑)


そして、今度の新月は天王星エネルギーを取り入れ第7チャクラを(さらに)開くまたとないチャンスです。


蠍座火星とのスクエアもあるので、サイキック能力の開花という側面もあるとのことです(私はその素養があるのかないのか…)


いずれにしても天王星、海王星、冥王星を通じて宇宙とつながれば、その宇宙エネルギーは“愛”とのことで宇宙に愛され人生の大きな展開が望めるらしいです。


ところで、1年にもリズムがあって、すなわち太陽がいる星座のリズムが1年のリズムと言えます。リンイリドは人生が展開しだした一昨年くらいからの各太陽星座月の出来事とその星座が持つ意味を照らし合わしてみたのですが、驚いたことにかなり精密にその星座の性格を表す出来事が起こってるんです。


最近で言うなら、山羊座の半分を越える頃(1月初中旬)からそれまでやってきたことへの手放し的な意識が起こってきて、水瓶座に入る頃(1月後半)に次につながるきっかけとなる何かがやってきます。で、魚座に入る頃(2月後半)までにそのきっかけはよりはっきりとした輪郭を取るでしょうし、魚座ではそれまでのことを完全に手放し宇宙新年たる牡羊座開始(3月20日頃)から新しいことに完全に飛び込むでしょう。


その後、蟹座の頃にはそれを一緒にやってくチームができ、天秤座・射手座の頃により多くの目にさらされてビジョンを描き、山羊座で形を決め、また水瓶座の時期となる、なぜか水瓶座起点になってしまいましたが、こんなバイオリズムを持つ1年を過ごしたことに気づきました。


去年はその山羊座後半からのアイデンティティ手放しの時期は自分は何もしてないという無価値感とつながってしまい、先が見えない不安もあり結構辛かったんですが、今年はそれを感じつつもこういう宇宙のバイオリズムに乗ってるからそれはそれで別にいいんだ、むしろまた去年のようにもっと面白いことにたどり着いて新たな1年を過ごせるだろうというやや確信めいた思いがあって若干楽なところがあります(^^)


だから、唐突なのですがスピッツの名曲、「ロビンソン」でこの記事を終えるとすると、


ルララ 宇宙の風に乗る


でいいのでしょう爆笑