日常をビジネスにつなげること | インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。


おはようございます、リンイリドです。


昨日書いた、会社の新規プロジェクトに関して、20億の売り上げがあったら発起人が10億得られるのかという話、よく考えたら会社のお金、設備、人、技術を背景に利益を上げるわけで、ベンチャー企業とはちょっと違う、ということに気づきました。


ベンチャー企業を立ち上げるほどにはリスクも能力もいらないかな、と。




ところで、うちの会社は最終製品を作っているわけではないので、なかなかにマーケティングが難しいと私は感じました。




いろんな製品の中に使われる部材の知識を特許や文献などから得て、将来流行るだろう製品のトレンドを読み、自社の技術の種類、強みを把握して、うまく組み合わすことができれば一つの事業になるのかな、と。



なかなかハードルが高い話です(^^;;



そんな視点で日々を過ごせば何か見つけることができるのでしょうか、引き寄せの法則が発動して(^ ^)



例えば、児童書に3Dホログラムを導入するための材料、とか。



もう、適当に書いてます(^^;;


子供って、光とか触れそうなものが好きですからね。


親御さんも子供が本に夢中になってくれればホッと息つく暇ができ、関心を持ってくれればまた嬉しいでしょう。



そういう身近なニーズ、潜在的なニーズにいかに敏感になるか、自分や身の周りが日常で困っていることを解決する、それがビジネス・マーケティングにつながるんだろうと感じました。



ま、視点や考えだけは柔軟に。



自分が物作りをやってるなら流行りそうな物に自社の技術が応用できるか検討すればいいだけで、あとはどんな物が流行るか感知すればいいだけです。



精神系、でも一緒でしょう。映画・テーマパーク、コーチング、自己啓発。



どんなものが流行るか、ここはセンス、というか人の感情の動き、ひいては自分がどれだけ感情的に敏感か、何が起これば感情が楽に楽しくなるのか、ここら辺に鋭敏になるのが最初の一歩なのでしょう。



人、ひいては自分がわからない人に大きなビジネスは出来ない、そんな大枚な言葉を思いつきました(^^;;