誰かをかわいそうと思う時 | インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

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こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。


おはようございます、リンイリドです。


人は、救う必要がない。そんな事実に、突き当たりました。


自分の行動が、誰かを助けようと思っての行動になっていたようです。


いや、昔からですが…



それがその人の、自分から変わっていこうとする自然な流れを止めていたのです。





自分の中に自分の力を信頼出来ないところがあれば、それを外に投影して誰かをかわいそうと思い助けようとする。


それが助ける人、助けられる人という癒着の関係につながるのでしょう。



結局、誰かをかわいそうと思うならば、それはその誰かがかわいそうなわけではなく、自分の中のどこかにかわいそうな自分がいて、自分はどうにも出来ない(と思い込んでいる)被害者だ、そう思っているということです。


自分を信頼できるようになると、相手のことも信頼できるようになる。



すると、かわいそう、もなくなる。


結局は、自分、なのです。