おはようございます、リンイリドです。
『自分は素晴らしい』ネタ、今日も続きます。
まずは、今日のさとうみつろうさんの記事に、もっと素晴らしくみられたいと意識上思っていたら、「素晴らしくない自分」を用意せねばならない、とありました。
興味ある方はリンク先をご参照ください、1番下の方です(^ ^)
だから、世界を騙す勢いで、『どうせ自分は素晴らしい』、『どうせ自分は愛される』、言っちゃえばいいんでしょう。
今日の秦由佳さんの記事では、世界を騙すくらい自分を創り上げることについて書かれています。
自分の内側に『ある』を創り上げれば、それが外に反映されていく。秦さんはお金のことを書かれているんですが、自己価値についても一緒かなと思うのです。
自分は『いまここ』にすでに存在しているから、それゆえに素晴らしい。
ところで、そうやって意識を変えてみたら、昨日、『感謝』が出てきました。
今までの考え方が支えてきたもの、今までの自分で有ったがゆえに支えることができたもの、『家族の絆』、支えてきた自分にただただありがとうって、伝えました。
そうあった潜在意識なのか考え方なのか、そこには幼き日に家族を守るために身につけた役目を忠実にこなす自分がいたのです。
(家族を維持できるなら)
自分は我慢します、
自分は素晴らしくないと思います、
そういうことをすることで、支えられるものが確かにあったのです。
そこには、幼き日の自分が、立っていました。4-5才くらいの、自分でしょうか。
だから私は、『感謝』を伝えました。
今まで支えてくれて、どうもありがとう。
本当に、ありがとう。
本当に、助かったよ。
ありがとう、ありがとう。
今日もお読みいただき、ありがとうございました(^ ^)