おはようございます、リンイリドです。
カウンセリングについての話、今日も書きます。
しかしながら、私、技術者やってますが、実はカウンセラーでありたいんじゃないのかと、気付きました。
こんな何度もカウンセラーはこうであるって記事にして、理想のカウンセラーはどうたらこうたらって何度も語って、心や人の話を何度もして。
これだけ心や人についての記事書くってことは、興味の方向も完全にそっちにありますし。
技術者でありながら、カウンセラーでもある。
ところで、私、誰か一人のというよりもいろんなカウンセラーのフォロワーだったんですよね。どの人からも影響は受けるけど、誰か一人に頼りきるわけでもない。
どうも、信頼しきるという感覚を知らないです(信頼しきると、依存なのかもしれません)。
何を信頼してますか?と聞かれたら、地球がまずあります。
地球は常に、いまここにあります。
言葉の定義に対する感覚が人によって違うので、ここら辺はなんとも言い難いですね。
ただ、どちらかと言えば、一時的にカウンセラーに頼る、と言った方が正しいです。頼るけど、いずれ頼り終わり、次の人を探し求める。
逆に言えば、それだけ自分でやりたい、独立を常に求める性格なわけで、私を相手にしたカウンセラーさんはどうすればいいのか悩んだかも、と思います。
そんな時、クライアントを信頼するタイミングなんでしょうか(^ ^)
しかし、これだけ理想高くあるべき論を展開して批判などしていたら、カウンセラーであるハードルがどんどん上がります。
参ったな。だから、いままで、自信が持てなかったのかもしれません。
というわけで、話がそれて長くなったのでカウンセリングについて書こうと思ったことは次記事とさせてください。