夢が迎えに来てくれるまで 震えて待ってるだけだった昨日
おはようございます(^ ^)
リンイリドです。
朝っぱらから、中島みゆきの「銀の龍の背に乗って」で感極まっていました(^ ^)
ところで、これからは「女性性の時代」と言われます。
女性性のいいところに、柔軟さ、素直さ、相手の意図を汲み取って変わっていく強さがあるかと思います(私のイメージです)。
ということは、これからは女性性の高い人から変わっていくわけです。
もし、自分に良き意図があるならば、そういう女性性の高い柔軟な人だけを見て、自分の意図を発信・セールスしていけばよい、ということになります。
というのも、私は、会社の中でも特に男性性が強い今の部署で、変わらない人を見て、いつか変わってくれないかなと、ただ待つだけの自分でいたことに気付いたからです。
私は、悲しかった過去を引きずって、幻想のような無価値観にしがみついていたかったんです。
その理由は、驚くべきことに、本当の自分になる、つまり、自分の価値や才能をいかんなく発揮するのが怖かったためです。
自分の価値を知るのが怖い?そんなバカな、って思いますよね。
でも、例えばブログの読者が千人になったとしたら、すごい影響力ですし、いろいろ頼られるかもしれません。批判もあるかもしれません。
そうしたら、実際はどうだかわかりませんが、失敗する・うまくいかない、という本当の無価値観を感じてしまうかもしれません。
でも、いまにとどまり続ける、いまの現実を選択し続けるのはやめにして、前に進むことにします。
いかんなく自分の影響力を発揮できるよう、ツールを使うことにします。
自分の発信が、良き影響を与えると信じて。
明日 僕は龍の足元へ 崖を登り 呼ぶよ
「さあ 行こうぜ」