魔法の言葉を使う〜人は存在自体で愛される | インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

インディゴが語る、ワクワク地球ライフ

こんにちは!
インディゴチルドレン、リンイリドと申します。このブログは、遠い宇宙からやってきたチャレンジングな魂がどのようにこの地球を楽しみ暮らすかを語るブログです。


どうもおはようございます(^ ^)

久しぶりに「魔法の言葉」です。

あなたは、役に立たなくてもいい
あなたは、思いやりがなくてもいい

どうです?この心に不安を呼び起こす魔法の言葉。

普通に今の世を生きてれば、少なからず役に立たなきゃ、思いやりを持たなきゃ、って気持ちを持つと思うので、このように聞くとそんなでいいんだろうか?って疑問が出てくるのは当然かと思います。


この、役に立たなきゃ、思いやりを持たなきゃ、っていう義務感が自分の中で当然のようになってくると、いいことをしてても受け取れない、これまた、才能の闇に陥るわけです。

そもそも、そうしなきゃ誰からも相手にされないって思ってる時点で、役に立とう、思いやりを持とうと頑張ってきたわけで、役に立つ、思いやりを発揮するという才能をすでに身につけているわけです。


これからは、心を自由に、思いやりを発揮したいと思ったらそうしてください。役に立とう、そう思ったらそうしてください。

そこには、選択の余地があるんです。


だから、魔法の言葉の語尾、~してもいい、が肝になります。

してもいいし、しなくてもいい。


それでも、あなたは全面的に愛されるんです。

あなたの存在自体に、価値があるんです。


だから、自分を役に立つ、役に立たない、といった一義的な価値観で判断するのは、できれば、やめましょう。

あなたは、その存在自体で愛される価値があるんです。