今日もおはようございます(^ ^)
昨日に引き続き、人生シリーズ第二弾、生きるとは、開幕です(^ ^)
人生は体験すること、と何度か聞いたことがあります。人生の意味は、自分が決めるものであると聞いたことがあります。
人生を体験することが人生の意味であるならば、悲しかったりどうしようもないことが起きたりしても、そこには意味があるということができます。
それがすべて、でしょうか(^ ^)
付け加えるなら、悲しい出来事に意味がないのなら、そんな悲しいことはないと思うんです。だからこそ、体験には意味がある、そう言ってしまってもいいのかもしれません。
こんなことを思ったのは、自分の悲しかった出来事をふりかえって、ただそれが無意味に起こった出来事だったらどんなに悲しいだろうと思ったからです。
感情を感じないようになっていたことも、体験することに意味があったのです。それを私なりに意味付けするなら、こうして感情の大切さを発信できるようになったこと、でしょうか。
人生って、奇遇ですね(^ ^)