マンデーフットボールを見逃してて気づかなかったけど、今年のチャンピオンズリーグ決勝は5月28日(土)にやるそうです。


バルセロナ VS マンチェスターU


あれ?そーいえば前にもこのカードでCL決勝やってなかったっけ?


確か前半にエトーがシュートフェイントからつま先シュートで決めて、後半にはメッシが下がりながらのヘッドで2-0とかじゃなかったっけな。


マンUはクリロナが去ったけど、バルサもエトーがいなくなってる。


マンUは大型補強してないけど、バルサはビジャを補強した。


ってことはバルサ有利!?こりゃ賭けにならんな。


そうそう、サッカーつながりでひとついいニュースがありました。


それは、「キングカズ、フットサル参入!!」というニュース。


フットサルにはFリーグというリーグがあるんだけど、Jリーグのオフを利用して出場するらしいです。


詳しくは知らないけど、Jリーグの選手でもFリーグに出場できる環境が整ってるみたい。


フットサルが盛り上がることを心より祈ってます。


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話は変わるけど、昨日のブログで「この2年間で感じたこと」を書きました。


その続きがタイトルにつながるのですが、簡単にまとめると下のようになります。


「本社は論理的に行動するのに対し、支店は感情的に行動する」


今の業務は 本社 > 県域OH(自分) > 現場 というような構図になってます。


本社 > 県域OH  ここは比較的論理だって話進めていますが


県域OH > 現場  ここは論理より先に感情がでます。


つまり今の自分の仕事は「論理的な施策を現場の方に動いてもらえるように感情的に伝える」ということになるのかもしれません。


うちの会社は業務量に対して人員過剰になっている(本社除く)んだから、県域OHなんてエリアフリー業務をなくして、本社が直接現場を取り仕切ればいーじゃん!って思ってたけど、それがなかなか進まないのはここに理由があるのかも。


ちょっと専門的になるけど、所外はすでにアウトソースしてるからまだいいものの、所内は現場もほとんど直営がやってるから、相手の顔も分かるし、より一層感情が伝わってくる。


逆に現場からの意見を、いかにして論理的に本社へ伝えるか、ってのも大事な仕事なのかも。


しかし、「論理的」の反意語は必ずしも「感情的」となるわけではなくて、それらは両立することが可能だと思っているので、それができるビジネスマンになりたいです。


なんかブログ書くと自分の考えがまとまるしスッキリするなー。


今まで物事が続いた試しがないけど、できる限り続けていきたいと思います。


明日は飲み会があるから書けなそうだけど、時間見つけてiphoneから投稿しようかな。


よし!ウイイレでもするか!!