あー、すっかりちくちくの会の報告を忘れてたわーと慌てて確認したら、
ちゃんとupされていたので別の意味で慌てました。
こんにちは。OKNW42のyokoです。(ちなみに数字は年齢)
友人の従姉妹のお友達Tさんに
天然石のブレスレットを作っていただくことになったので
昨日、面談に行ってまいりました。
(なんでも味方につけたいお年頃
)
その面談を通して私自身が気になる石だけではなく、
私が必要とする石をTさんが選んでくれるそうです。
まず最初Tさんに「頭痛ってある?」と尋ねられました。
「年に二回くらい」と答えたら
笑顔で「頭痛ないね」と言われましたわw
その後も事前に私が書いた署名を指先でなぞって
Tさんは普通の人には見えない何かを見てるご様子。
そして「あなた健康だし、ものすごく前向きだし、
特に何もないし(トラブル諸々)、羨ましい」と一言。
さらに「ブレスレットいらないかも」と、、、。
婚活中の妙齢の女子なのに何もないって、、、。
これって喜ぶべきことなのでしょうか?
そして「どうする?ブレスレット作る?」的な視線で見つめられるも
「金なら持ってるんだー(三千円くらいなら)」
と言うことで、一応作っていただくことにしました。
「金」とか「恋」とかにまつわる石だらけのブレスをなっ!
一応婚活中なので肝心な結婚のことを尋ねてみたら、
私が今のまま変わらずにいたら二年後に結婚相手が現れるそうです。
最初はワーイって思ったけれど、今考えると2年後って遅くね?
なんとか時短できないものかと考える腹黒いyokoでした。(梅ちゃん先生風)