日曜日、友人と一緒にクロトンと言う設計事務所主宰の木工ワークショップに参加してきました。
お題は廃材を使った蓋つきの木箱。
見本を見せて貰った時「これくらいちょろいわ」なんて思ってたんだけど、
すいません。D.I.Y舐めてました、、、。
細かい作業が多く、思ったよりずっと時間がかかりました。
結構本格的な道具も使わせてもらいましたよ。
これで釘のガイド用の穴をあけます。
これはこんな風に使う道具だったのね。超便利。
そして随分端折るけど、これで完成。
蓋をあけたらこんな感じ。
先生の話をちゃんと聞いてなくて、蓋の鍵の部分をさかさまにつけちゃったけど
面倒だったからそのままでw
ちなみに開閉に支障はありません。
今まで、板が捨てられてたらなんかもったいなくて拾っていたんだけど
これからは拾うだけじゃなくて、こんな風に何かに変えられたらいいなって思いました。
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おまけ。
ワークショップのお土産にいただいたクロトンの珈琲。
先ほどおやつと一緒にいただきました。
大人の味がしましたw




